会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | 利庵(lian) |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 587422 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
某センターよりレスキューした子です。
仮名:ビッキー
種類:ミニピン
年齢:3歳ぐらい
体重:5.2kg(適正)
性別:♂(去勢すみ)
フィラリア 陰性(投薬済)
マイクロチップ 挿入済み
混合ワクチン 済み
狂犬病ワクチン 済み
血液検査済(僅かに肝数値が上昇していますが特に異常としてません)
【性格、行動】
オスワリ、マテ、おいで出来ます。
噛み癖、無駄吠えは無し。
ゲージやハウス内でも基本的に大人しくできますが、留守番と分かるとキュンキュン鳴くことがあります。
【トイレ】
ペットシートの認識はないようです。 保護時よりマーキングはないのでお散歩で排泄できれば室内ではあまりしません。 現在は殆どの時間サークルに入ってもらってるのでシートでのトイレトレーニングができていません。
【散歩】
普通にできますがテンションが上がると引っ張り気味になるので、お子様が引く時なんかは注意が必要です!
【ごはん】
なんでも勢いよく食べます。
犬種的にお腹が緩くなりやすい傾向にあるので、低脂肪か腸に配慮したフードがお勧めです。
若くて元気いっぱいのびっきーくん☆ワンコ飼い初めての方やお子様が居られる方でも飼いやすい子です。
ビッキーくんの日常はこちら
↓↓↓↓
http://firststep12.blog.fc2.com/
保護時より真菌症あり。
頸、耳縁、尾先、四肢のスポットの脱毛が見られます。
抗真菌薬の投与とシャンプー治療、3週間歩ほどで随分改善しましたが現在もまだ観察中です。 シャンプー治療に関しては元々皮膚の弱い犬種ですので続けてもらった方がいいかと思いますが、シャンプーは大人しいのでお家でも負担なくできるかと思います(*^-^*)
※真菌症は人にもペットにも移ることがありますが、今の、症状が酷くないので当方の同居犬猫にも感染はありません。
まずお見合いをしていただき、お話が進めばその後トライアルとなります。
トライアルの際はこちらからお届けに上がりますので、大阪北部から車で1~2時間程度の所にお住まいの方。
※コロナウイルス感染症予防の観点から、公共交通機関をご利用の場合はお見合いを省かせていただきます。ご相談ください。
※他の募集対象の子と並行しての応募はお断りさせていただきます。 短期間に多数の応募が確認された場合は、対応致しかねます。
◆里親の条件◆(必ずお読み下さい)
●ペット飼育可能な住宅にお住まいの方
(賃貸の方は証明書、念書等のご提示をお願い致します)
●ご家族の全員が里親になることに賛成の方
●完全室内飼いで脱走防止に努めてくださる方
●ドッグランやお庭等決められた場所以外でノーリードにしないことをお約束して頂ける方
●毎年のワクチン接種やフィラリア、ノミダニの予防、病気の治療等の健康管理をしてくださる方
●飼育環境を確認させて頂ける方
●定期的に近況報告をしてくださる方
(1年に1回でも可)
●正式譲渡の際、契約書にサインを頂ける方
●保護期間中にかかった費用をご負担頂ける方
(主にワクチン代、初回血液検査代、不妊手術代)
お問い合わせの際は、代表者様のお名前、年齢、家族構成、ペット飼育経験の有無、先住動物の有無を記載をお願い致します。
※先住猫、犬がいる場合は混合ワクチン接種をしていることを確認させて頂きます。
※小さいお子樣(乳児、幼児)が居られるご家庭、カップルの方はお断りさせていただく事がございます。ご相談下さい。

| 血液検査代 | 5,000 円 |
|---|---|
| 合計金額 | 5,000 円 |
マイクロチップ登録代、別途必要
遠方の場合は交通費のご負担をお願い致します。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。