会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | 動物保護団体わんらぶ |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 242027 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
元飼い主が引越し。
新しい住居先がペット不可のため
飼育継続が出来なくなり、当団体が緊急受け入れしました。
人が好きな子です。
犬に対しては仲良くしたいけれどもどのように接したら良いかが分からないようでした。
散歩時などに他の犬に吠えられても吠え返すことはありません。
自分から他の犬に攻撃することも無い優しい子です。
構って欲しいために要求吠えする場面あり。
興奮からじゃれて甘噛みあり。
子犬の頃からの他の犬との関わり、人の適切な関わり、
運動不足、しつけ不足を感じます。
お子さんに対しても友好的ですが、関わり方が不得手な点があるため犬に慣れた小学高学年以上のお子様相手が好ましいと感じます。
現在は散歩も上手に歩けるようになってきました。
ランで他の犬とフリーで過ごすこと身体を動かすことにも慣れて楽しそうに過ごす姿が見られます。
集団生活にも慣れてきました。他の犬とも良い関係が築けると感じます。
ケージイン、クレートインのトレーニングも身についています。
良好
体重 8.9kg
○6種混合ワクチン接種済
○フィラリア検査 陰性
○血液検査 特記無し
○耳ダニ無し
○検便 特記無し
○去勢手術済
○歯石除去済
○ノミダニ駆除 ブラベクト錠服用
○フィラリア予防 ミルベマイシン服用中
○狂犬病予防接種 済
○マイクロチップ装着済
○シャンプー も大人しくしています
日々のお手入れの他、サロンにて毎月シャンプーしています。
お世話される環境訪問のためこちらからお連れします。
家庭訪問時の交通費のご負担をお願いしています。
〇柴犬の大好きな方、飼育経験者歓迎。
〇ご家族全員がこの子を迎えたいという気持ちがまとまってからのご連絡をお願いします。
〇ペット飼育可能なお住いであること。
〇家族として迎えて室内で家族と一緒の空間でお世話ください。
※室外で繋留しての飼育、番犬をお探しの方は挙手をご遠慮下さい。
〇基本的に50代までの成人がお二人以上いらっしゃること。
〇正式にお迎え頂く際には誓約書を交わします。
〇当方はお迎え頂いてからがお付き合いの始まりと捉えています。亡くなるまでの間半年に1度は会わせて頂く若しくは写真つきのLINEかメール、インスタなどで近況報告をお願いいたします。
当団体は動物も人の子どもと同様に迎えて頂ける方を望んでおります。どんなことがあってもこの子と一緒に乗り越えて行く!という覚悟を持ってくださる方に会いに来て頂きたいです。
先住ペットが居ましても、基本お試し飼い希望の方へのお話しは控えておりますが状況によりますため御相談ください。
当方はプラス面だけでなく気をつけるべき点も全てお伝えし慎重にお話を進めております。

| 去勢手術、歯石除去、6種混合ワクチン、フィラリア検査、ノミダニ駆除、血液検査、予防投薬など一律1部ご負担 | 40,000 円 |
|---|---|
| 事務費 | 500 円 |
| マイクロチップ装着 | 5,000 円 |
| マイクロチップ登録 | 300 円 |
| 畜犬登録 | 3,000 円 |
| 狂犬病予防接種、済票 | 3,300 円 |
| 合計金額 | 52,100 円 |
〇お連れする(家庭訪問)際の往復交通費のご負担をお願いします。
1km20円 ➕高速費
例 )片道50km、高速費2000円の場合は
50km✖️2往復✖️20円➕2000高速費✖️2 往復で
合計 6000円となります。
ご住所を頂きましたら詳細の金額をお伝えします。
往復500kmを越す地域の場合は運転者の負担を考慮して宿泊費の、ご負担をお願いいたします。
基本移動は2人で行います。
∴範囲外の場合でも対応は可能です。
範囲外の場合も範囲内と同様に往復交通費(往復500kmを超える場合は宿泊費必要)をご負担頂ける場合は対応致します。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。