サポートメンバー

希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知

サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!

募集番号:129652 掲載期限:2016年10月22日 まで

マルちゃんは可愛くて~

  • Ribbon Bookmark
  • View:3,580
  • 掲載日:2016年09月29日
NPO法人 アニマルはにまる高槻(保護活動者)
掲載者 NPO法人 アニマルはにまる高槻
会員種別 保護活動者(法人)
ユーザーID 136385
現在所在地
京都府 大山崎町
種類
シー・ズー
年齢
成犬 (1~2歳?)
雄雌
オス
サイズ
小型犬
ワクチン
接種済み
去勢
去勢済み
単身者応募
不可
高齢者応募
不可
英語対応
未登録
※2022年5月追加項目です

譲渡誓約書を取り交わさないペットの譲渡は動物虐待です。

誓約書の取り交わしを完了してからペットを譲渡して下さい。
相手が応じない場合は即時やりとりを中止し管理者に通報してください。

里親募集種類
未登録
※2022年10月追加項目です
募集経緯

行政の施設に居ました
元飼い主のお迎えもありませんでしたので 新しい家族を探してあげたいと思います

生体販売・繁殖事業者から保護されたペットの有償譲渡にご注意ください!
性格・特徴

マルちゃんは 花丸二重丸
優しくて 静かで フレンドリーで お利口さん
以前はほったらかしだったのか 毛玉だらけで 足裏ふにゅふにゅで お散歩出来ませんでしたが 今では元気にニコニコ笑顔で出掛けます♪
トイレも お散歩時 おうち
どちらでもほぼ出来るようになりました♪
7枚目の写真は 毛玉だらけの時です
本当に可愛いマルちゃんです
ぴったりの家族を探しています

健康状態

良好です
1~2歳くらいの 元気な可愛いコです
片目が見えにくいようです
外からか中からか 原因はわかりません
可愛そうにそれですてられたのでしょうか・・・
白く濁っていますが 目薬でかなり良くなりました
生活する上でなーんも問題ありません
フィラリア-です
去勢手術も済んでいます

引き渡し方法

お届けさせていただきます
2週間のトライアル期間を経て 色々お話した後 双方納得の上 正式譲渡となります

その他・備考

お問い合わせの際 もし宜しければ 以下についてお書き添え頂けたら有難いです。
①お名前 ②連絡先 ③だいたいの住所 ④ご家族全員の年齢(と簡単に職業など)⑤今までの犬経験 ⑥お住まいの種類(戸建・マンション?庭あり・なし?など) ⑦飼育場所 ⑧その他なんでも
アンケートと重複する部分がありますが よろしくお願いします<m(__)m>

ほぼ月1回開催される「アニマルはにまる高槻」の 犬猫譲渡会に参加させていただきます
もちろんそれまでにもお問い合わせおまちしています

詳しくは・・

ブログ「ハッピーにゃるわん」
HP「アニマルはにまる高槻」

参加わんにゃんや色んな情報等 詳しくお知らせしています
検索して 是非 ご覧ください

先住犬が居る場合 必ず 去勢避妊済 をお願いしています

皆が幸せになるためだと思っています
ご理解頂けますように よろしくお願いします<m(__)m>

この募集は終了しました

譲渡費用について :

合計金額 0 円

from ペットのおうち

この里親募集は保護活動者によるものですので、費用の請求が可能です。ただし、募集情報に明記されていない費用の請求は一切禁止です!!

尚、2022年9月に新設された募集理由による費用請求ルール対象外となります。

詳しくは「 会員種別と譲渡費用に関するルールについて 」をご確認ください。

募集対象地域 :

北海道 |
青森県 | 岩手県 | 宮城県 | 秋田県 | 山形県 | 福島県 |
茨城県 | 栃木県 | 群馬県 | 埼玉県 | 千葉県 | 東京都 | 神奈川県 |
新潟県 | 富山県 | 石川県 | 福井県 | 山梨県 | 長野県 | 岐阜県 | 静岡県 | 愛知県 |
三重県 | 滋賀県 | 京都府 | 大阪府 | 兵庫県 | 奈良県 | 和歌山県 |
鳥取県 | 島根県 | 岡山県 | 広島県 | 山口県 |
徳島県 | 香川県 | 愛媛県 | 高知県 | 福岡県 |
佐賀県 | 長崎県 | 熊本県 | 大分県 | 宮崎県 | 鹿児島県 |
沖縄県 |

募集対象地域備考 :

お届けさせていただきますので 車で1時間位までのところが 有難いです

この里親募集をお友達に教えてください:

ドッグフードの定期購入で殺処分ゼロへ!おすそ分けプロジェクト ペットフード編
PAGE TOP

「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。

ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。

犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。

ペットのおうちサポートメンバーアイコン

サポートメンバー登録へ

閉じる