「ペットのおうち®︎」を装った偽サイトにご注意ください [詳細を見る]
サポートメンバー

希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知

サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!

募集番号:441321 掲載期限:2023年12月05日 まで

動画あり慣れると甘えん坊パピヨン女の子

  • Ribbon Bookmark
  • View:6,160
  • 掲載日:2022年12月05日
現在所在地
茨城県 水戸市
種類
パピヨン
年齢
成犬 (推定6歳)
雄雌
♀ メス
サイズ
小型犬
ワクチン
接種済み
去勢
去勢済み
単身者応募
不可
高齢者応募
高齢者応募可
英語対応
不可

譲渡誓約書を取り交わさないペットの譲渡は動物虐待です。

誓約書の取り交わしを完了してからペットを譲渡して下さい。
相手が応じない場合は即時やりとりを中止し管理者に通報してください。

里親募集種類
飼い主から保護した(生体販売・繁殖事業者からの保護を除く)
募集経緯

生活保護受給者がご病気で飼えなくなり、
飼育放棄とのことでレスキューしました。

生体販売・繁殖事業者から保護されたペットの有償譲渡にご注意ください!
性格・特徴

レスキュー時は恐怖や緊張から
触ろうとすると噛むような気の強い子でした。
時間をかけ、安心してもらうと
散歩が大好きな甘えん坊になりました。
腕を広げると懐に入ってくる可愛い子です。

お散歩での排泄は出来ますが、
室内トイレはまだまだ覚えていません。

首輪、ハーネス、リードは
慣れてくると問題なく出来ます。

犬との相性もよく、預かり宅の先住犬とも
仲良くできています。

今のところ無駄吠えはしません。
飼い主の帰宅時に吠える程度です。

車も問題なく乗れます。
最近では自分から乗るようになり、
移動中は大人しくしてくれます。
車酔いもありません。

健康状態

3.8kg
フィラリア陰性
血液検査では肝細胞の数値が高値でしたが
薬を飲む必要は今のところないそうです。
子宮内水腫や乳腺腫瘍の影響かと思われます。
その他の数値は問題なしでした。

歯周病が酷かったため歯石除去をし、
左の犬歯と奥歯を数本抜いています。
カリカリのフードでも食べられます。

乳腺腫瘍3つ摘出済です。
レントゲン検査:問題なし

先天的な理由から耳が聴こえていない
可能性があります。
はっきりとした診断は全身麻酔をかけ
検査しないといけないので
今のところする予定はありません。

引き渡し方法

【譲渡までの流れ】
1.同居の家族全員でお見合いをしに、
こちらまで来ていただく。
2.飼育状況確認のためお届け。
3.トライアル期間(先住犬が居なければトライアルなし)
4.問題がなければ正式譲渡

その他・備考

【募集条件】
・同居の御家族全員の同意
・完全室内飼育
・適切な医療をかけられる
(季節の予防薬など)
・愛情をもって終生飼育
・月に1度程度の幸せ報告
・小さいお子様(小学生以下)の居ないご家庭
・お留守番 5時間以下

この子の幸せのために
細かい条件がありますがご了承ください。

インスタグラムにて
この子の日々をアップしています。
ご覧下さい。
@rendayo1206

この募集は終了しました

譲渡費用について :

血液検査、フィラリア検査 9,000 円
ワクチン接種、季節の予防薬 6,000 円
その他手術 35,000 円
合計金額 50,000 円

譲渡費用に関する注意事項 :

お届けの際にかかる往復交通費を別途ご負担頂いております。
お届け先により費用が異なりますのでご了承ください。

from ペットのおうち

この里親募集は保護活動者によるものですので、費用の請求が可能です。ただし、募集情報に明記されていない費用の請求は一切禁止です!!

詳しくは「 会員種別と譲渡費用に関するルールについて 」をご確認ください。

募集対象地域 :

北海道 |
青森県 | 岩手県 | 宮城県 | 秋田県 | 山形県 | 福島県 |
茨城県 | 栃木県 | 群馬県 | 埼玉県 | 千葉県 | 東京都 | 神奈川県 |
新潟県 | 富山県 | 石川県 | 福井県 | 山梨県 | 長野県 | 岐阜県 | 静岡県 | 愛知県 |
三重県 | 滋賀県 | 京都府 | 大阪府 | 兵庫県 | 奈良県 | 和歌山県 |
鳥取県 | 島根県 | 岡山県 | 広島県 | 山口県 |
徳島県 | 香川県 | 愛媛県 | 高知県 | 福岡県 |
佐賀県 | 長崎県 | 熊本県 | 大分県 | 宮崎県 | 鹿児島県 |
沖縄県 |

募集対象地域備考 :

茨城よりの地域で募集します。

この里親募集をお友達に教えてください:

ドッグフードの定期購入で殺処分ゼロへ!おすそ分けプロジェクト ペットフード編
PAGE TOP

「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。

ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。

犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。

ペットのおうちサポートメンバーアイコン

サポートメンバー登録へ

閉じる