会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | 犬猫のおうち ビアンカナイツ |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 121350 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
個人で、新しい家族へ繋ぐ活動を藤枝市を中心に行っております。
犬の保護依頼(多頭崩壊の飼育放棄)があり、保護しました。
アメーバのブログにて保護している子達の様子をアップしております。
https://ameblo.jp/hogonyanwan-bianka-naitu/
仮名:ヌル
犬種:パピヨン
性別:男の子
年齢:推定6歳~
性格:とっても人が大好きで、直ぐに抱っこと寄ってくる子になります。でも、抱っこのされ方がわからないのか抱っこしようとすると怖がります。少しずつ
他犬:問題なし
トイレ:練習中
お散歩:練習中
ごはん:ドライフードを1日2回。よく食べます。
Instagramで日々の様子アップしております。
『siratamakenohogoinukatudou』
(しらたま家の保護犬活動~ビアンカナイツ~)で検索すると見つかります。
健康状態良好
ノミダニ駆除お腹の虫駆除済み。
ワクチン接種
保護時はお腹が緩る検査したら虫がおり駆虫治療完了
現在、体重増量を目標
(栄養が保護前なかったのか毛が少なめ、太っていくと毛にも栄養がいきフサフサになります)
※ご家族全員で、保護場所までお越し頂き、希望の子とお見合い(当日連れて帰る事はできません)
※実際にお見合いしてや里親希望アンケートへご回答頂いてもご縁が繋がるとは限りません。此方から断りする場合もあります
※手渡しのみ(お届けか店舗にお迎え)
※希望する子によりお届けする子もおりますのでお問い合わせ時に確認下さい
※事前に飼育環境のため、オンラインやメールでのやり取りをさせていただきます。
≪里親希望をご検討中の方へ(必ず内容をご確認下さい)≫
下記の内容を守ってくださるご家族様のみお話を進めております。内容をご確認下さい。
※下記のお願い全てがOKとなっていたとしても、譲渡ができるとは限りませんので、その旨、ご了承ください。
〘お願い事〙
□室内フリー飼育(外飼い(庭やベランダ)・繋留飼い禁止)可能な方
□適切にお散歩など行いストレスがないように飼える方
□避妊去勢手術が完了してない子に関しては必ず期限内に行う事をお約束頂ける方。
□ペット可住宅にお住いの方(持ち家一軒家以外の方は、ペット可がわかる書類提出)
□譲渡後もInstagramやTwitterなどSNSを使って様子をアップする事が負担ではない方。LINEやメールや手紙などで報告する形でもOK(迎えた子が亡くなるまで続けられる方)
『その他』
☆トライアル期間はありませんが、当方が判断する期間(1週間~2週間程)として、お便りを送って頂く期間があります。
☆迎えた日から何かあれば終生フォローはしておりますので些細な事でもお気軽にご相談下さい。
☆譲渡時に、保護犬と里親様との写真撮影をお願いしております。
『譲渡後の注意事』
□譲渡後交わした誓約書の内容に違反する行為があった場合には、どのような理由があったとしても所有権は保護主へ戻り迎えた子を戻して頂きます。
□飼えなくなった場合には、保健所へ持ち込む捨てる誰かに譲渡せず必ずご連絡頂く事をお約束頂いております(10年後でも必ずご連絡頂けること)

| 医療費・保護時の費用・維持費等 | 40,000 円 |
|---|---|
| 合計金額 | 40,000 円 |
初期医療・ワクチン接種・ノミダニ駆除・検査、保育費・維持費等です。次の子を救う為の費用とさせて頂きますのでご協力をお願いいたします。
お届けの際にかかる交通費を別途ご負担頂いております。お届け先により費用が異なりますのでご相談下さい
その他の県もご相談下さい
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。