サポートメンバー

希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知

サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!

募集番号:14649 掲載期限:2013年07月31日 まで

生後45日で保護した山犬の子です

  • Ribbon Bookmark
  • View:3,508
  • 掲載日:2013年05月27日
三原ワンピース(保護活動者)
掲載者 三原ワンピース
会員種別 保護活動者(非法人)
ユーザーID 28222
現在所在地
広島県 三原市
種類
その他の雑種
年齢
子犬 (生後3か月)
雄雌
オス
サイズ
中型犬
ワクチン
接種済み
去勢
去勢していません
英語対応
未登録
※2022年5月追加項目です

譲渡誓約書を取り交わさないペットの譲渡は動物虐待です。

誓約書の取り交わしを完了してからペットを譲渡して下さい。
相手が応じない場合は即時やりとりを中止し管理者に通報してください。

里親募集種類
未登録
※2022年10月追加項目です
募集経緯

名前は【 ルッチ(仮) 】といいます
4/16 尾道市の民家の裏山で、野犬が産んだ子を3匹保護しました
この群れに餌をあげて下さる方がいるので、いつもお腹いっぱいご飯を食べることができますが、これ以上頭数が増えることは避けたいと思い、保護しました

保護経緯などのブログもごらんくださいhttp://iiiwanpeaceiii.blog.fc2.com/blog-entry-32.html ※最新動画あります

生体販売・繁殖事業者から保護されたペットの有償譲渡にご注意ください!
性格・特徴

毛色は灰茶白で短毛です。とても人懐っこいです
まだケージ飼育ですが、ケージ内のペットシートでトイレをしています
将来的には15kgほど大き目の中型犬に育つだろうと思います

健康状態

健康状態は良好です
3か月現在の体重は5kgです
※以下は三原市内の動物病院にて投与
  譲渡の際に、診療明細を添付します
   ●6種混合ワクチン 2回済
   ●回虫がいたため駆虫薬 2回済
   ●フロントライン
   ●フィラリア予防薬5月~

引き渡し方法

ご自宅までお届けとなります
【アンケート】 http://iiiwanpeaceiii.blog.fc2.com/blog-entry-35.html
【譲渡の流れ】 
http://iiiwanpeaceiii.blog.fc2.com/blog-entry-36.html
をお読みになったうえで、メール件名に「ルッチの件」と記入してお送りしてください。

その他・備考

適切な時期に去勢手術を行ってくださる方を希望します

ペット不可な住居、未成年者、学生、同棲同居のカップル、ご高齢の方のみの所帯はご遠慮頂いております。

この募集は終了しました

譲渡費用について :

フロントライン 2013/04/16 1,680 円
駆虫薬 2013/04/16 525 円
ジアルジア検査 2013/04/16 1,050 円
6種混合ワクチン 2013/04/26 4,725 円
6種混合ワクチン(2回目) 2013/05/24 4,725 円
駆虫薬(2回目) 2013/05/24 1,050 円
フィラリア予防薬 2013/05/24 630 円
マイクロチップ【当方負担】 0 円
合計金額 14,385 円

譲渡費用に関する注意事項 :

お届けの際にかかる交通費を別途ご負担頂いております。

from ペットのおうち

この里親募集は保護活動者によるものですので、費用の請求が可能です。ただし、募集情報に明記されていない費用の請求は一切禁止です!!

尚、2022年9月に新設された募集理由による費用請求ルール対象外となります。

詳しくは「 会員種別と譲渡費用に関するルールについて 」をご確認ください。

募集対象地域 :

北海道 |
青森県 | 岩手県 | 宮城県 | 秋田県 | 山形県 | 福島県 |
茨城県 | 栃木県 | 群馬県 | 埼玉県 | 千葉県 | 東京都 | 神奈川県 |
新潟県 | 富山県 | 石川県 | 福井県 | 山梨県 | 長野県 | 岐阜県 | 静岡県 | 愛知県 |
三重県 | 滋賀県 | 京都府 | 大阪府 | 兵庫県 | 奈良県 | 和歌山県 |
鳥取県 | 島根県 | 岡山県 | 広島県 | 山口県 |
徳島県 | 香川県 | 愛媛県 | 高知県 | 福岡県 |
佐賀県 | 長崎県 | 熊本県 | 大分県 | 宮崎県 | 鹿児島県 |
沖縄県 |

この里親募集をお友達に教えてください:

ドッグフードの定期購入で殺処分ゼロへ!おすそ分けプロジェクト ペットフード編
PAGE TOP

「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。

ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。

犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。

ペットのおうちサポートメンバーアイコン

サポートメンバー登録へ

閉じる