会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | Dog Rescue TOWA |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 905857 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
英語での応募も可能
Entries in English栃木県動物愛護センターから里親募集代行のため保護。
人慣れやお散歩練習中。他犬と一緒にお散歩に行っています。
触ったり、抱っこしたりできます。ご飯もたくさん食べて、毎日元気に子犬同士で遊んでいます。
活発な子犬です。人が好きで、よく膝の上に乗ってくる甘えん坊。犬のことも好きな子です。これから関わり方次第でいろんなものに慣れていくと思われます。
小さめで成犬時は7キロ程度だと思われます。
すくすく成長中
メディカルチェック済み
譲渡先のご自宅
〇応募条件とお願い
安定した収入をお持ちの方がご家庭にいること、または準ずる収入があること。
ペット育可住宅にお住まいであること。
単身者や高齢者だけのご家庭の場合、諸事情で継続して犬の飼育が困難になった場合、引き継いで終生飼育の責任を負っていただける保証人または後見人をお願いできる方。
現在、無職の方・乳児のいるご家庭・妊娠中で出産を控えている方がいらっしゃるご家庭は、申し訳ありませんが応募をお受けできません。
近日中に転居がある場合、転居後のお渡し(トライアル開始)になります。
その他、終生飼育・完全室内飼い・毎年のワクチン接種と健康維持をお約束してくださる方。
•譲渡までの流れ
・こちらにお申込みしていただき飼育環境等の問題がなければ、お見合いをしていただきます。
・お見合いは保護されている地域で行っていただきます。
里親希望者様のご事情により、ご希望者様の近隣地域でお見合いを行う場合は往復交通費(有料道路利用料・ガソリン代もしくは公共交通機関利用料)のご負担をお願いいたします。
・お見合いをして、双方(譲渡者と里親希望者様)で再度検討し、問題がなければトライアルへとお話しを進めさせていただきます。
・トライアル開始時は、ご自宅まで犬を連れてお伺いし、飼育環境を確認させていただきます。
問題がなければ、1週間のトライアルを開始していただきます。
*トライアルお届け時に、トライアル同意書または譲渡契約書をご記入いただき、譲渡費用交通費をお預かりさせていただきます(受領書をお渡しします)。
・無事にトライアル期間が終わり、正式譲渡のお返事をいただきましたら、譲渡契約書・医療費明細の原本・各種証明書原本を郵送にてお送りいたします。
ご縁が成立しなかった場合、返金振込手数料・保護犬
引取りにかかる往復交通費(有料道路利用料・ガソリン代もしくは公共交通機関利用料)を差し引いた金額をお返しいたします。
ただし、申込者の一方的な理由にキャンセルの場合は、一切返金いたしませんので、ご了承ください。
※環境が頻繁に変わることは、保護動物にとって、かなりのストレスとなります。お申込の際によくご検討されてから里親希望をお願いします。

| 譲渡金 | 50,000 円 |
|---|---|
| 合計金額 | 50,000 円 |
●譲渡金以上に医療費がかかる場合、かかった医療費の実費負担をお願いします。 保護活動を継続するにあたり、医療費(健康診断・避妊去勢・ワクチン・ノミダニ予防・疾患がある保護犬は治療費など)、搬送費、日々の飼育費(フードやペットシート等の消耗費)がかかります。特にシニア・疾患のある犬には高額にかかる場合があります。次の命を繋げる活動資金のためとどうぞご理解ください。 〇交通費 トライアルお届けにかかる往復交通費のご負担をお願いしています。 ・ご希望の保護犬が保護されている預かり家庭からトライアル先までの往復交通費。 ・交通費には有料道路利用料・ガソリン代もしくは公共交通機関利用料が含まれます。 ・ガソリン代は20円/kmで計算しています。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。