会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | Peace love & DB |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 48038 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
保健所に収容されていたところを保護しました。
【名前】 サム(男の子)
【年齢】 推定15歳以上
【体重】 4.8kg(痩せ気味です)
【避妊】 高齢のため行っていません
【ワクチン】 混合ワクチン: 6種接種済み
【フィラリア】 陰性
【マイクロチッップ】 未挿入(ご希望があれば行います)
【歯】 全て抜けていてありません
【ノミ・ダニ】 フロントライン滴下済み
【性格等】
かなり高齢で痴呆症です。
部屋の壁沿いに歩き回ったり、壁に向かって鳴く時があります。
特技はルンバに乗ることです。
(自分で起動ボタンを押して進みます)
若いダックスと比べると声が枯れているので声は大きくありません。
とても甘えん坊で、触ってあげると鳴き止み、すぐにお腹を見せます。
トイレはシーツでします。
マーキングはしません。
獣医さんからはかなり高齢ですが体や関節がとてもしっかりしているので
若い頃はかなり健康だったはずだと診断されました。
一緒にいるといつも笑わせてくれて、サムを見ているだけで幸せな気持ちになれます。
長く一緒に暮らせる子ではありませんが、サムの最後の、そして本物の家族になってくださる里親様を希望しています。
食欲旺盛で今はとても元気です。
歯はありませんが歯茎でドライフードを噛んで食べます。
事前にご家族全員(先住犬がいる場合はご一緒願います)でお見合いをお願いいたします。
お引渡しはご自宅までお届けいたします。
基本的に愛知県名古屋市より片道2時間以内とさせていただいておりますが、
その他の地域もご相談ください。
※空輸での譲渡は一切、行っておりません。
※お届けの際にかかる交通費(高速代、ガソリン代)を別途ご負担をお願いいたします。
完全室内飼いでお願いします。
終生愛情飼育で犬の健康に気を使っていただける方。
家族全員が飼育に賛成し飼育可の住居に居住されている方。
事前アンケート、契約書の同意を頂ける方。
医療費の一部(健康診断、避妊手術、歯石取り、抜歯、ワクチン、フロントライン、マイクロチップ、X線検査、乳腺腫瘍(良性)手術費用等)、交通費をご負担して頂ける方。
毎年の狂犬病予防、ワクチン接種およびフィラリア予防と、家族として生涯愛情を注いで頂ける方を希望します。
2週間程度のトライアル期間の後、正式譲渡となります。
一人暮らしの方の場合、万が一お世話できない状況になった時に備え、代わりにお世話して下さる方や飼って下さる方が保障される場合に限らせていただきます。
件名に『サムくん 里親希望』とお名前・連絡先(住所・電話番号)・家族構成を必ず明記の上、御問合せ下さい。
こちらからご自宅までお届けにあがりますので、飼育環境を見せていただける方でお願いします。
家族として生涯愛情を注いで頂ける方を希望します。
本里親募集情報は、ペットのおうち運営者が掲載者に対し、掲載内容について確認中、または掲載内容の是正を依頼中です。掲載者がこれらに対応し、運営者が許可するまでの間、掲載者への応募やお問い合わせはできません。
本里親募集情報は、ペットのおうち運営者が掲載者に対し、掲載内容について確認中、または掲載内容の是正を依頼中です。掲載者がこれらに対応し、運営者が許可するまでの間、掲載者への応募やお問い合わせはできません。
| 医療費の一部、下記をご参照ください。 | 13,000 円 |
|---|---|
| 合計金額 | 13,000 円 |
下記の医療措置を行いました。
譲渡費用の一部負担にご協力ください。
・6種混合ワクチン接種 ・体内寄生虫駆除 ・体外寄生虫駆除 ・血液・生化学検査 ・フィラリア検査 ・フィラリア薬投与 ・検便 ・胃腸虚弱の投薬 ・治療 等
+ 交通費実費(ガソリン・高速代など)
その他の地域もご相談下さい。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。