会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | 特定非営利活動法人ファミーユ |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(法人) |
| ユーザーID | 25862 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
| 登録番号 | 和歌山県6044号 |
|---|---|
| 名称 | 松葉 |
| 所在地 | 和歌山県田辺市 |
上記事業者が飼育を放棄したため、事業者に費用負担の意思がなく、里親様に保護経費の負担をお願いいたします。
「最新情報2021.8.5」
⚫︎ごはん/ドライを完食
⚫︎排泄/ゲージの中ならシートの上でできます。散歩時にも排泄します
⚫︎お散歩の様子/カートに乗ってのお散歩は大好き。公園も道路も喜んで歩きます。慣れない場所だと座り込んで歩けませんがカートなら楽しそうです。
⚫︎他犬との様子/有効的です。攻撃的なところはないです。同じ体格のわんこを遊びに誘います。
⚫︎留守番の様子/静かにできます。
⚫︎性格(好きな事、苦手な事) おやつが好きです。人間が怖いので、色々な人と触れ合う練習中。人にはあまり慣れていませんが犬には慣れているので、『犬に有効的な小型の先住犬がいる家庭』を希望します。
「保護当初の情報」
⚫︎ごはん ドライをきちんと食べます。
⚫︎排泄 ゲージの中のシートの上でできます。
⚫︎お散歩の様子 行けてないです。
⚫︎他犬との様子 シェルターでは大丈夫そうでした。
⚫︎留守番の様子 静かにできます。
⚫︎性格(好きな事、苦手な事) 好きなことは今のところ見つかりません。人間不信のようで、見られるだけで震えてしまいます。1日中ゲージの中にいて、ドアを開けても出てきません。外に出してもすぐにゲージに戻ってしまいます。
犬には慣れているかもしれないので、犬に有効的な先住犬がいる家庭が望ましいです。
※保護して間もないため、今後はかわる可能性があります。
体重3.4㎏ (5/30現在)
●混合ワクチン接種済
●フィラリア検査 陰性
●血液検査済 ※結果後日
●虫下し済
●フィラリア、寄生虫予防薬済
●パテラ 左4、右2
筋肉も片方だけ落ちています。
※手術するか検討中です。
●避妊手術、歯石とり済
【今後実施予定】
●マイクロチップ挿入
●狂犬病予防ワクチン接種
●右足パテラ手術
お宅までお届けします。
ファミーユ里親様募集ブログ
オーロラ姫ちゃん
https://ameblo.jp/npo-famille-nagoya/entry-12853991838.html?frm=theme
◆お届けに伺いますので、愛知/岐阜/三重に在住の方(距離によっては応相談。 遠方の場合は交通費のお願いをさせていただく場合がございます)
◆持ち家又はペット飼育許可済住宅にお住まいの方
◆完全室内飼いで脱走防止対策の徹底をしていただけること
◆医療費実費の一部のご寄付(上限35,000円)をお願いいたします。避妊去勢手術代ワクチン代含む
◆狂犬病のワクチン代、マイクロチップ代(ファミーユ立替金)のご負担をお願いいたします
◆毎年のワクチン接種フィラリア予防等と日々の健康管理をしていただける方
◆終生大切に飼育してくださる方
◆お試し期間終了後 正式譲渡となります
◆定期的に近況報告をしていただける方
◆犬アレルギーのないご家族
◆ご家族全員がこの子を迎えることに同意していること
◆アンケートに快くお答えくださる方
◆申し訳ございませんが、男性のお一人暮らしの方はお申込みいただけません
◆20歳以上の方

| 医療費実費の一部の寄付金(避妊去勢手術代ワクチン代含む) | 35,000 円 |
|---|---|
| 合計金額 | 35,000 円 |
お届けが遠方の場合、交通費をご負担いただく場合がございます。
写真の最後に募集範囲を貼付しています。詳しい募集範囲をご確認ください。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。