会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | Dog Rescue TOWA |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 905857 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
○栃木県からレスキュー
○5兄妹として、栃木県て収容されました。他の兄妹は、里親が決まりましたが、四男が残り里親募集を引き受け預かることになりました。
当初、下痢が酷かったため、一時預かり場所で駆虫と様子を見ながら、体調が回復次第、愛知県へ搬送されました。
○3/13から預かり開始
とても人懐っこく、野犬の子とは思えないほどです。
賢くて性格も穏やかです。パピーらしくイタズラもしますが、ものや人、犬へ全て優しいです。
排泄は外派で散歩も出来ます。
他犬とも距離感を保って友好的に接する事が出来ます!!
食べ物への執着が激しいので、与える時は注意が必要です。
苦手なものはサッカーボールを蹴る音(打ち上げ花火の音に似ていました)、階段、扉の開閉 くらいです。※2022/3/18現在。
徐々に慣れる可能性もあります。
体格はすでに15キロで
成犬になる頃には20キロは超えると思います。
充分運動させられる方、充分な生活場所が確保出来る方、大型犬飼育経験者が好ましいです。
○特に問題なし
○軟便気味→駆虫し改善は見られるが、まだ少し緩い傾向。早食いの影響があると思われるので経過観察中。
○譲渡までの流れ
• こちらにお申込みしていただき飼育環境等の問題がなければ、お見合いをしていただきます。
• お見合いは保護されている地域で行っていただきます。
里親希望者様のご事情により、ご希望者様の近隣地域でお見合いを行う場合は往復交通費(有料道路利用料・ガソリン代もしくは公共交通機関利用料)のご負担をお願いいたします。
• お見合いをして、双方(譲渡者と里親希望者様)で再度検討し、問題がなければトライアルへとお話しを進めさせていただきます。
• トライアル開始時は、ご自宅まで猫を連れてお伺いし、飼育環境を確認させていただきます。
問題がなければ、1週間のトライアルを開始していただきます。
ペットとしてではなく、ひとつの大切な命を授かる気持ち、何があってもその子を終生みてゆくお気持ちのある方のみご応募ください。
また代理の方との犬の譲渡に関してのお話しはいたしません。まず里親希望の方と直接お話しをさせていただきます。
*トライアルお届け時に、トライアル同意書または譲渡契約書をご記入いただき、譲渡費用交通費をお預かりさせていただきます(受領書をお渡しします)。
• 無事にトライアル期間が終わり、正式譲渡のお返事をいただきましたら、譲渡契約書・医療費明細の原本・各種証明書原本を郵送にてお送りいたします。
ご縁が成立しなかった場合、返金振込手数料・保護猫引取りにかかる往復交通費(有料道路利用料・ガソリン代もしくは公共交通機関利用料)を差し引いた金額をお返しいたします。

| 譲渡金 | 10,000 円 |
|---|---|
| 駆虫薬代 | 5,000 円 |
| ワクチン代 | 5,500 円 |
| 合計金額 | 20,500 円 |
上記に示した譲渡金以上に医療費がかかる場合、かかった医療費の実費負担をお願いします。 保護活動を継続するにあたり、医療費(健康診断・避妊去勢・ワクチン・ノミダニ予防・疾患がある保護猫は治療費など)、搬送費、日々の飼育費 (フードやペットシート等の消耗費)がかかります。特にシニア・疾患のある猫には高額にかかる場合があります。次の命を繋げる活動資金のためとどうぞご理解ください。 *譲渡の際に医療費明細・証明書原本の全てをお渡しいたします。 ○交通費 トライアルお届けにかかる往復交通費のご負担をお願いしています。 • ご希望の保護猫が保護されている預かり家庭からトライアル先までの往復交通費。 • 交通費には有料道路利用料・ガソリン代もしくは公共交通機関利用料が含まれます。 • ガソリン代は20円/kmで計算しています。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。