会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | arocoooさん |
|---|---|
| 会員種別 | 一般会員 |
| ユーザーID | 442375 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
少しだけ延長です(>_<)
住民の持込みによりセンター収容です(TT)
管理No.31-8-058♂
今一匹だけでセンターにいます。(;_;)
この子の生涯を守ってくださる里親様を募集しますm(__)m
センター(保健所)での収容期限は原則1週間です。この間に里親様(飼い主様)が見付からなければ、殺処分場のある施設へ移送されます(;_;)
※掲載写真をブログ等のSNSに投稿される方へ
掲載写真の編集、批判投稿への利用、センターへ里親希望ではない安否確認、クレームは絶対にご遠慮下さい。
怖い思いをしたかもしれません。
収容時は、猫パンチ炸裂のシャーシャーだったそうです。
ちゅーるも叩き落とす連続パンチで、触れない子だと聞いていたのに、、
現地ボラが行くと威嚇もなく普通に触れました!!
パニックになってたのかもしれませんね。
ゴロゴロ甘えて抱っこも出来きます♡
あまりの変わりように職員さんもビックリ!
ただ、こちらの職員さんは優しい方なので、クロって呼んでお世話してくれたお陰かも知れません!!
母猫や兄弟達とはぐれたのかは分かりません。
今クロは1匹ぼっちで保健所にいます(;_;)
現在ご飯も食べて元気ですが、センターでは詳しい血液検査、ウイルスチェック、便検査等は一切出来ません。
ですので、野良猫さんをお迎えするお覚悟で、すぐに病院でのメディカルチェックをお願いします。
センターより県外譲渡も許可を頂いてます。
場所や状況によりますが、ボランティア搬送もご相談ください。
搬送可能な場合は、里親様に搬送にかかる実費費用のご負担をお願いしております。
※募集範囲内の県でも、場所によりお断りさせて頂く場合もございます。
また山口県の決まりで、こちらでお迎え決定後も、センターのHPを見た方が直接センターにいらした場合、優先的に直接行かれた方に譲渡となります事、ご了承くださいませ。
その他・備考
里親様にお願いです。
今まさに心細い寂しく辛い思いをしている子です。
先ずは直接お話をさせて下さいませ。
▼終生家族として迎えることを、ご家族皆様が同意され喜んで頂いている方。
▼ペット可物件にお住まいで、室内飼育をして頂ける方。
▼お留守番時や里親様の就寝時も、24時間、例えばエアコン等で安全に室温管理ができる方。
▼愛情がなによりの事、必ず脱走防止策をお願い致します。
*お部屋での対策、首輪、迷子札装着又はマイクロチップ等含む
▼直接のお届け、お宅への事前訪問が可能な方。
▼身分証明書の提示をお願いしています。
*ご協力をお願い致します。
▼その後の様子や可愛い写真など、定期的に近況をご連絡して下さる方。
*ボラには幸せの瞬間でもあります。宜しくお願い致します!
▼必要な医療にかけて下さる方。
*避妊去勢、ワクチンのお約束。
(獣医さん発行の証明書を確認する場合がございます。)
*常に気にかけて、必要な病気の予防や食事の管理も含めた健康管理をして頂ける方。
▼以上のお約束を含めた譲渡契約書にご署名・ご捺印頂ける方。
大変失礼ですが、下記に当たる方はお近くにご家族がお住まいか、後見人様がいらっしゃる方のみ応相談とさせてくださいませ。
※後見人様にもお話をお伺いし、契約書への署名をお願いしております。
・単身者
・ご高齢の方
・未婚のカップル
・未成年の方
・妊娠中の方
幸せになって欲しいです。
コミュニケーションを取るなかで、常に状態を見てあげてください(>_<)
どんなに安心と分かっていても心配になってしまいます(;_;)どうか条件をご理解下さいませ。
尚、仕事をしながらの対応となる為、お返事が遅れてしまう事があるかと思いますが必ずお返事させて戴きますので、どうぞ宜しくお願い申し上げます。

| 費用請求禁止 0円 |
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。