会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | ✳︎コジコジ✳︎ |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 470587 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
管理番号 82
住民から子供も一緒に無理矢理捕獲され、現在柳井健康福祉センターに収容されています。
突然狭い中に閉じ込められてまだ怖くて固まってますが、とても愛らしい可愛い顔をしてる子です。
この子の命の期限は一週間です。
山口県はたったの一週間しか猶予を与えてはくれません。
その期間に里親さまが現れなかった場合は、殺処分場に送られてしまいます(><)
どうか、優しい方の目にとまりますよーに。
今まで過酷な中懸命に生きてきた強い子です。
愛情を注いであげれば必ず心を開いてくれます!
このまま身勝手な人間の都合で罪のない子達が殺されてしまいます。
この子を大切な家族として迎えて下さる方はいらっしゃいませんか?
県外からも沢山の方が命を救って下さっています!
遠方の搬送等も可能な場合がありますのでご相談ください。
どうかよろしくお願いします!
おっとりじーっとしています。
か弱い声で助けを求めています。
今のところ威嚇などは全くみられません。
きっと優しい子だと思います。
耳が片方折れ曲がっているのも可愛いです!
常に座ってじっとしていますが、食欲もあり問題なさそうです。
収容中は詳しい健康診断ができないので、
譲渡後は必ず病院でのメディカルチェックをお願いします。
直接センターにお迎えに来て下さる方はお願いします。
その際はこちらに一度お問い合わせください。
また県外の方はできる範囲のお手伝いをボランティアがさせていただきますのでご相談ください。
保健所収容中の為、トライアルなどは行っておりません。
⚠︎譲渡のお話が進んで土壇場でキャンセルされると この子の行き場が無くなり、処分される事になります。
必ずよく考え、色々質問されてからで結構ですので ご決断下さい!
⚠︎単身の男性、未婚のカップル、アンケート内容が曖昧な方はお断りする場合があります。
また、高齢の方は何かあった際に お近くにペットの受け入れ先がある方に限ります。
譲渡後は必ず医療機関で健康診断をお願い致します!
※何かの病気に感染しているかも判りませんし、先住のペットがおられる方は、感染してしまう恐れがあります。
健康診断終了後に引き合わせてあげて下さい。
(診断書の写メなどを提出頂きます。)
♡定期的に様子をお伝え頂きたいです。
写メや動画などで構いませんので、宜しくお願い致します☆
★避妊・去勢手術して下さる方
★迷子札・首輪の装置
★完全室内飼いの出来る方
★脱走防止対策
★健康や医療のケアができる方
★必要用品をきちんと揃えて下さる方
★生涯 愛情を注いで下さる方
↑以上の条件を満たせる方のみお問い合わせ下さい!
山口県の保健所は、原則 先着順に直接行かれた方へ譲渡されます。ご希望されてから、引き出しまでに他の里親様に譲渡されてしまう事もありますので、予めご了承下さい。
県外の方でも里親になれます!
★出来る限りの範囲内にはなりますが、ボランティアが対応致します、ご相談下さいませ。
(犬・猫の年齢によっては近場の方、こちらまで来られる方のみに限る事もあります。)
★キャリーケース・搬送交通費は里親様の御負担となります
※脱走の恐れがありますので、譲渡後 途中で出される事のない様にお願い致します!
自宅に連れて帰って 脱走の恐れのない場所で出してやって下さい。
保健所に収容中の犬猫達の写真撮影に行って下さる方、里親募集掲載をお手伝いして下さる方、
一時預かりや引き出し搬送ボランティアさんなど、一緒に頑張る仲間を大募集しております!出来る時だけで結構です!お気軽にお問い合わせ下さいませฅ•ﻌ•ฅ
仕事の都合などでメッセージの返信が遅れる事がありますが、必ず返信致します!
宜しくお願い致します。

| 合計金額 | 0 円 |
|---|
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。