会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | 一般社団法人 the VOICE(ぼいす) |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(法人) |
| ユーザーID | 98101 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
6月9日川崎愛護センターより引き出しました。
ミルクティーのような薄い茶色のチャシロボーイです。
6月頃とある場所で段ボール箱に兄弟と母親達が一緒に入れられ、ガムテープで蓋をされたまま公園に遺棄されていました。その後、親子ともども愛護センターに保護。職員さんが箱を開けても箱から飛び出したりせず親子ともおとなしくしてたところをみると、以前は飼い猫だった可能性があります。
健康状態良好。人が大好きですぐにゴロゴロ甘えてくる甘えん坊さんですがちょっと恐がり。たくさん遊んでくださるご家族かあるいはお留守番の少ないお家、兄弟の誰か1匹かママの菊ちゃんと一緒に迎えてくださるお家が理想です。兄弟や母親と離れたことがないので、最初は少し鳴くかもしれませんが、慣れればベタベタの甘えたさんになる予感。先住猫さんのいるお家でも大丈夫です。
年齢/5か月
ワクチン/接種済み
白血病/陰性
健康状態/良好
不妊・去勢/済
マイクロチップ/済
お申し込み後にメールでご連絡をとらせて頂きつつ、ぼいすの保護動物が参加する譲渡会、または別途お見合いを設定させていただきます。お見合いの場で猫ちゃんと対面していただき、その子の性格や飼育環境についてのお話させていただきます。お見合いの後、家族に迎えて頂くご希望がありましたら、後日改めてトライアルとしてご自宅まで猫ちゃんをお届け致します。
およそ3、4週間程度のトライアル期間を経て、譲渡契約書を交わしたのち正式譲渡成立となります。
いくつもの手順があり恐縮なのですが、里親さまとぼいす双方が安心・安全に新しい保護猫ちゃんを家族に迎えて頂けるよう協力しあい、一緒に猫ちゃんの幸せを見つけられたら、と思っておりますので、どうぞご協力をお願い致します。
*活動スタートしたばかりの動物愛護団体 The VOICE(ぼいす)です。
捨てられたいぬやねこ、うさぎなどを保護し、かれらの声を代弁しながら、一生の家族を探しています。
一時預かり宅も募集中です。メールでお問い合わせ下さい。よろしくお願い致します。
■氏名、件名のないメールや、非常識なお問い合わせには返信できませんので、あらかじめご了承ください。
★★★譲渡条件★★★
◎ペット可住宅にお住まいで、終生「室内飼育」の安全な暮らしを約束してくださる方
◎生涯にわたって、健康管理を責任をもってしてくださる方
◎家族全員が賛成で「家族の一員」として迎えてくださる方
◎必ずお届けし飼養環境を拝見致しますので、お届けできる範囲の関東圏にお住まいの方
◎ご本人もしくは、配偶者様に安定した収入のある方
◎トライアル中、譲渡後、定期的に近況報告のお約束を守って頂ける方
●単身者、同棲カップル、65歳以上の方のみのご家庭はご親族の保証人をお願い致します。
●お引っ越しや、転勤等、著しく環境が変わる可能性ある方はお断りしています。
★★★譲渡までの流れ★★★
☆お問い合わせ頂きましたら、申込フォームからお申し込み頂きます。
☆お見合いに進んだ後は、双方で検討しお話進めることとなりましたらトライアル期間を経て正式譲渡契約となります。
☆譲渡の際には、ワクチン・避妊手術等の医療費一部をご負担いただきます。
お問い合わせの際には、こちらからの返信メールが受信できる状態にしてください。

| 医療費一部 | 25,000 円 |
|---|---|
| マイクロチップ挿入・登録料 | 2,000 円 |
| 合計金額 | 27,000 円 |
※保護猫にかかったこれまでの医療費(血液検査、ワクチン、不妊手術含む)は正式譲渡時に上記金額としてご負担をお願いしております。
どんなにたくさん医療費がかかった猫についても一律でのご負担をお願いしています。こちらの正式譲渡時の費用が次の猫ちゃんを助ける資金になりますので、御協力を宜しくお願い致します。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。