会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | 千住猫柳町 |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 61025 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
私は不幸な野良猫ちゃんや捨て猫ちゃんを少しでも減らしたく細々とですが猫活動させて頂いてます。
ただいま、捨て猫ちゃん、保護が必要な猫ちゃんの里親募集、野良猫の避妊、去勢手術等をしております。
当方はすでに6匹の先住猫がおり、そのうち1匹は療養中の為、飼う事が出来ません。
少しでも不幸な猫ちゃんがいなくなる様に細々と保護活動をしております。
この子は一軒家が多く野良猫ちゃんが多い地区にて目、鼻がグジュグジュの状態でたった一匹で
路地裏をウロウロしていました。
しばらくお母さん猫が来るかもしれないと影から見守っていたんですが
目は目やにが酷くて開いてない状態で壁などにぶつかりながら必死でヨロヨロ歩いていて
お母さんもいなかったので保護しました。
保護当初は酷い猫風邪をひいていてかなり痩せて小さかったんですが2週間の点眼とお薬服用で
すっかり良くなりました。
足立区北千住にて保護
・黒子猫 女の子
・避妊、去勢、各検査、ワクチン 生後間もない為未 (ワクチン、各検査近々実施予定)
・回虫駆除、ノミ駆除済み
・生後約2ヶ月
・トイレはおトイレでします
・カリカリも頑張って食べています
生後2ヵ月と小さくとっても可愛いです
生まれてすぐに人の手が加わっているので人間に慣れています
他の猫ちゃんにも戯れ付いていきます
現在、同じくらいのサイズの三毛猫女の子もいます。
二匹ともとっても仲良しなのでできれば2匹一緒にお願い出来れば嬉しいです。
風邪をひいていましたがほぼ完治に近い状態です
譲渡条件を満たしてる方に再度アンケートに答えて頂き、一度、会いに来て頂いてから、こちらから希望者様のお宅にお届け後、トライアルを経て正式譲渡になります
その際、里親様のお宅にてお願いします
―譲渡条件―
・飼育可能な環境(ペット可の住宅)
・必要な医療をきちんとしていただける方(ワクチン、不妊手術等)
・完全室内飼育(猫ちゃんの健康、安全の為です)
・簡単な誓約書にサイン頂ける方(里親詐欺防止の為)
・譲渡後、たまに健康状態などの簡単な報告や写真送信等ができる方(ブログやface bookアップでも大丈夫です)
・後見人のいる方(飼い主様が何らかの理由で飼えなくなってしまった時の後見人、両親、兄弟 等)
・家族全員の同意、アレルギーなし
・お一人の男性の方はご相談ください(お仕事の都合上、不在が多かったりする為)
・終生最後まで家族の一員として可愛がってくれる方
・譲渡時、里親様の自宅にて譲渡出来る方(こちらに来て頂く場合もあります)
・お互いの身分証を確認出来る方
・ワクチン等、費用を負担してくださる方(3000円〜になります。費用については改めてお伝えします)
ここから外れてしまった方もご相談にのりますのでぜひご連絡下さい
face bookにて里親募集中の猫ちゃん達の日々の様子の動画や写真がアップされてます
Facebook ”千住猫柳町” です
https://www.facebook.com/profile.php?id=100006948015189
良かったらいいねやシェアで情報の拡散をお願いします
日々、保健所にて殺処分されていく猫ちゃんやわんちゃん達。
私には何も出来ないとお考えにならないで、ぜひ猫ちゃん、わんちゃんを飼いたいと思った方はまずは
ペットショップではなく、保健所やこういった里親募集からの譲渡をお考え頂けないでしょうか?
殺処分されていく動物がいる以上、生体販売は必要ないと思います
まずは今ある命を助ける事!!
ぜひ宜しくお願いします。

| ワクチン接種費用 一回分 | 6,000 円 |
|---|---|
| エイズ白血病検査 | 3,000 円 |
| 合計金額 | 9,000 円 |
医療機関によってワクチン費用等値段が変わる事があります。
また、遠方の方は交通費をいただく事があります。
詳しくは改めてお話しします。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。