サポートメンバー

希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知

サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!

募集番号:528637 掲載期限:2026年02月28日 まで

元気いっぱい三兄弟白玉

  • Ribbon Bookmark
  • View:1,203
  • 掲載日:2025年10月23日
NPO法人けだ・まも(保護活動者)
掲載者 NPO法人けだ・まも
会員種別 保護活動者(法人)
ユーザーID 919524
現在所在地
東京都 足立区
種類
その他の雑種
年齢
子猫 (5ヶ月)
雄雌
オス
ワクチン
接種済み
去勢
去勢済み
猫エイズ(FIV)
猫免疫不全ウイルス感染症
陰性
猫白血病(FeLV)
猫白血病ウイルス感染症
陰性
単身者応募
単身者応募可
高齢者応募
不可
英語対応
不可

譲渡誓約書を取り交わさないペットの譲渡は動物虐待です。

誓約書の取り交わしを完了してからペットを譲渡して下さい。
相手が応じない場合は即時やりとりを中止し管理者に通報してください。

里親募集種類
外にいるところを保護した(TNR中の保護含む)
性格・特徴

とにかく元気な三兄弟、オモチャやチュール、何にでも興味深々でパワフルに1日中遊んでいます。
白玉は3人の中ではおっとりしている方ですが、慣れたら1番甘えん坊になりそうです。

健康状態

良好です。
ドライフードメインでよく食べています。

引き渡し方法

足立区までお見合いか譲渡会に来ていただき、お話がまとまりましたらトライアルへと進みます。

その他・備考

①終生家族として大切にすること。
②完全室内飼育
③脱走防止対策
④必要な医療をうけることができる。
⑤初期医療費の一部を負担することができる。
⑥譲渡契約書への記入の上捺印することができる。
⑦画像付きの報告を定期的にうけることができる。
⑧ご飯は、健康な体作りを考えてプレミアムフード(1キロ?円〜程度のもの)を与えることができる。そ


《 仔猫に関して 》
2カ月齢の仔猫の譲渡希望の方は、基本的に2頭での譲渡。
仔猫は兄弟間でおたがいに学習しあって情操教育としています。るw(3
更に、体調が急変しやすいので、お留守番の時間を重視することとさせていただきます。
避妊去勢につきましては、こちらで必ず確認をとらせていただきます。


一頭での譲渡に関しては、3カ月以降となります。不妊からマイクロチップまで済ませてのお届けとなります。
その場合の初期医療費を基準に記載しています。

【エイズキャリアさんに関して】
猫エイズウイルスとても弱いウイルスです。出血をともなう大怪我をするようなケンカか、怪我を伴う交尾をしない限りは感染の心配はありません。

おうちで飼われているエイズキャリアさん発症の確率も低く、ノンキャリアの猫さんと変わらずの生活ができます。

また、ノンキャリアさんがいるおうちにキャリアさんを、その逆の場合においても、感染のリスクはほぼありません。

【初期医療費に含まれるもの。】

ワクチン2回、エイズ白血病ウイルス検査、避妊去勢手術、ノミダニ内部寄生虫駆除2回以上、検便2回以上、マイクロチップ装着費用、交通費etc
(有料道路使用料は別途ご負担いただいています。)

この募集は終了しました

譲渡費用について :

初期医療全て込み 35,000 円
合計金額 35,000 円

譲渡費用に関する注意事項 :

詳細は備考欄参照

お届けに高速道路を使う場合は別途使用料のご負担をお願いいたします。

from ペットのおうち

この里親募集は保護活動者によるものですので、費用の請求が可能です。ただし、募集情報に明記されていない費用の請求は一切禁止です!!

詳しくは「 会員種別と譲渡費用に関するルールについて 」をご確認ください。

募集対象地域 :

北海道 |
青森県 | 岩手県 | 宮城県 | 秋田県 | 山形県 | 福島県 |
茨城県 | 栃木県 | 群馬県 | 埼玉県 | 千葉県 | 東京都 | 神奈川県 |
新潟県 | 富山県 | 石川県 | 福井県 | 山梨県 | 長野県 | 岐阜県 | 静岡県 | 愛知県 |
三重県 | 滋賀県 | 京都府 | 大阪府 | 兵庫県 | 奈良県 | 和歌山県 |
鳥取県 | 島根県 | 岡山県 | 広島県 | 山口県 |
徳島県 | 香川県 | 愛媛県 | 高知県 | 福岡県 |
佐賀県 | 長崎県 | 熊本県 | 大分県 | 宮崎県 | 鹿児島県 |
沖縄県 |

募集対象地域備考 :

足立区からお届け可能範囲

この里親募集をお友達に教えてください:

キャットフードの定期購入で殺処分ゼロへ!おすそ分けプロジェクト ペットフード編
PAGE TOP

「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。

ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。

犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。

ペットのおうちサポートメンバーアイコン

サポートメンバー登録へ

閉じる