会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | ミャオ!ねこのおうち |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 405148 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
救急搬送された独居の高齢者が、屋内外でご飯をあげていた子たちになります。
母猫も別の方に保護され、譲渡会に参加しています。(名前ミニーちゃん)
推定2024年6月1日生まれ、白キジの仮名ファンクくんです。
ファンクくんは今現在兄妹の中でいちばん好奇心旺盛で人間が好きな男の子。
鳥獣戯画から飛び出してきたような、個性的でおしゃれな風貌をしています。
もしくは、映えメイクをしたロックスター、といったところでしょうか(笑)
そんなファンクくんは、性格も味わい深いです。
構ってちゃんではないですが、ケージフリーにするといつも人間にくっついてきます。
また人間が寝転んでいると、静かーに足元でごろごろし出すので、蹴飛ばさないようにご注意ください(笑)
撫でられるのも好きで、ゴロゴロ喉が鳴ります(萌)
でも、撫でなくても大抵ゴロゴロ喉を鳴らしています(笑)
ファンクくんは同時募集をしているポップくん、リズムちゃんと3兄妹です。
3兄妹みんな、攻撃性が一切なく、とても穏やかな性格で遊ぶのも大好き!
まだおうちに入ってから3ヶ月弱なので、これからもどんどんファンクくんの萌えポイントが増えると思います!
ご飯はガツガツ食べるタイプではないですが、好き嫌いなく食してくれます。
トッピングをしたり、ウェットを混ぜなくても、ドライオンリーで食べてくれます。
ですが、ウェットを出すと激しい食いつきになります(笑)
嘔吐も下痢もトイレの失敗も一度もありません。
保護主のわがままで誠に申し訳ありませんが、兄妹ペアか同時募集をしていますビスコちゃんとのペア、または先住動物のいないご家庭を優先させていただきます。(絶対条件ではありません)
里親様には、目に見える形での脱走防止対策の徹底(よろしければ私も一緒に考えます!屋内・換気する窓・玄関の写真や間取り図をぜひご持参ください。具体的なアドバイスさせていただきます)と、日々の健康管理、家庭内事故を防ぐため安心安全で清潔な住環境を必須でお願いしています。
▶保護主Instagram
https://www.instagram.com/maruchiyo78
◇ノミ取り:済
◇検便:2回済
◇駆虫:2回済
◇ワクチン:2回済
◇不妊去勢手術:済
◇ウイルス検査:猫エイズ(陰性ー), 猫白血病(陰性ー)
◇マイクロチップ:済
◆11/10(日)12:00~16:00 高田馬場にて行われます、ミャオ!ねこのおうち譲渡会に参加予定です。
お問い合わせはペットのおうちの応募フォームよりお願い致します。
当日ねこを連れて帰ることは出来ません。 後日に保護主がご自宅までお届けし、トライアル飼育から始めていただきます。
◇譲渡に関してのお願い
【ミャオ!ねこのおうち】では譲渡に際して、以下の要件をお願いしております。
・完全室内飼いで終生愛育
・脱走させないための対策
・不妊去勢手術
・譲渡誓約書の取り交わし
・医療費の一部ご負担
※60才以上の方のみのご家庭、単身の方、経済的に困難な世帯、
必要な脱走対策を施していただけない方には原則的に譲渡はご遠慮頂いております。
ミャオ!ねこのおうち ホームページ
https://myaoneko.com

| ノミ取り | 1,000 円 |
|---|---|
| 検便2回 | 2,000 円 |
| 駆虫2回 | 3,000 円 |
| ワクチン2回 | 7,000 円 |
| 不妊去勢手術 | 7,000 円 |
| ウィルス検査 | 4,500 円 |
| マイクロチップ | 3,500 円 |
| 協賛金 | 5,500 円 |
| 合計金額 | 33,500 円 |
お届けの際の往復の交通費別途ご負担をお願いしております。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。