会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | 東京都小平市民ボランティア 『CAT at the DOOR』 |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 619199 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
エサやりさんがものすごく小さな時から知っていましたが、ゴハンだけあげて保護をせず、ボランティアが知った時には、すでに5ヵ月くらいでした。またその地域では邪険にされ、ホウキなどで追い払われていたようです。
ボランティアにて捕獲を行い手術を施しました。
生まれて半年経たない子をネコが嫌いな人間がたくさんいる地区へ戻すのは、あまりにも可哀想に思い、里親様を探すことになりました。
とても可哀想な子たちと温かく気長に遊びながら、暮らして下さる方を募集いたします。
できれば兄妹フレディとボニーさん2匹でお家に迎えてくださる方をお願いいたします。
フレディは反転した白髭でオシャレな柄をしています。英国紳士風ですが丸い顔で、男の子らしい可愛らしさがございます。性格は天真爛漫です。ちょっと企み顔をして、遊ぶ計画をしている時がございます。なかなか面白い子です。抱っこも撫でることもでき、膝の上に自分から乗ってきます。
ボニーちゃんは、口元がリボン状に白く何とも言えないファンシーな可愛らしさのある女の子です。好奇心が強く、チャレンジ精神に溢れています。食べている時、寝ている時、後ろからは撫でることができます。また人間の脚の上で遊んだりします。
遊ぶのが大好き。
元気いっぱいで、黒白パターンが何だかオシャレなネコさんです。
毛艶がよくぴかぴかです。このようなネコさんは珍しくあまり見かけません。
ノミ・ダニ回虫駆除済
白血病・ネコAIDS陰性
毛艶が珍しくよく、ぴかぴかつるつるしています。
ただお外にいた時はずっとネコ風邪を引いていましたが、病院に連れていってもらえずそのままとなっていたようです。そのため少し涙が出やすくなっています。
食欲旺盛で、食べるの大好きで元気にモリモリ食べます。
譲渡先のご自宅
詳細:お見合いを行い、双方の合意となれば
ネコちゃんを迎える準備を整えていただき、ご自宅までお連れします。
トライアル期間2週間を経て正式譲渡となります。
ぜひ会いにいらして下さい。
猫は小さな生き物ですが、とても尊い命です。
その命を最優先にお考えくださる方を希望致します。
人間の癒しのためやお子様の情操教育のためにだけ飼いたいというようなお考えの方にはお譲りできません。
猫の一生を命がけで守る方にしかお譲りできません。
そのことをご理解いただけるお方に、里親さまになって頂きたいと思います。
どうぞよろしくお願い致します。
<譲渡の際には以下の条件がございます>
〇猫仕様のお部屋のご準備(フード、フードと飲み水の容器、ケージ、トイレ、爪とぎ、キャットタワーなど)
〇一年に1回のノミダニ駆除
〇ペット保険に加入してくださること(任意)
〇病気になった時は速やかにどうぶつ病院に行ってくださること
〇マイクロチップ導入
〇首輪
〇完全なる室内飼い
〇完璧な逸走防止対策準備
〇室内が整理整頓され清潔であること
こちらにサイトに良い対策法が掲載されています。↓
https://ameblo.jp/nyancoouchisagashi22/entry-12277397545.html
〇万が一、逃亡してしまった場合、ただちにご連絡頂き、その後、ペット探偵に依頼してくださること。
〇FacebookなどのSNSにご登録を頂き、ビデオ撮影を頻繁に投稿してくださること。
(SNSが苦手なお方は、こちらへの頻繁なご報告をお願いします)
以上の条件を満たす方のみのご応募をお願い致します。

| 協力金 | 25,000 円 |
|---|---|
| 合計金額 | 25,000 円 |
マイクロチップを入れてお連れします。 譲渡直前にウイルスチェックをご希望の場合は、別途3〜4千円費用が生じます。 また別途交通費をいただく場合がございます。
活動費及び飼育費用がかさんでおり、ご理解・ご協力をお願い申し上げます。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。