会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | ミャオ!ねこのおうち |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 405148 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
群馬県愛護センターから引き出しました。
推定2024年3月15日生まれ、サバ白の仮名オルタくんです。
オルタくんは最初は警戒しますが、好奇心旺盛で意外に度胸のある元気溌剌な男の子。
我が家に来た当初は、兄弟のテクノくんの後ろに隠れて様子を伺い、人間の見ている前ではご飯も食べられない子でしたが、スリスリするのも膝に乗るのもオルタくんの方が先でした!
小さい頭でいっぱい考えて、歩み寄ってくれたのだと思います(萌)
多分、天才です(笑)
遊んでいるときにもわざわざ、人間の身体を通過していきます。
通過していくと見せかけて、休憩していくこともあります(笑)
甘え具合が執拗ではなく絶妙で、時間泥棒されまくりになること請け合いです。
ただ見つめているだけで時間がどんどん経過するので、そのことを甘んじて受け入れてくださるご家族様を求めています(笑)
6月の頭までお外で暮らしていた割に警戒心が低めなので、産まれたときから人が関わってきた兄弟だと推察します。
(同時募集していますキジ白のテクノくんと兄弟です)
保護から2ヶ月弱、これからもどんどんオルタくんの萌えポイントが増えると思います!
ご飯はガツガツ食べるタイプではないですが、きちんと規定量を完食します。
トッピングをしたり、ウェットを出さなくても、ドライオンリーで食べてくれます。
が、ウェットが大好きなようで、出すと乱舞します(笑)
トイレの失敗も一度もありません。
テクノくんといつもひっついているわけではないですが、よくゆるーくじゃれあっています。とてもとても微笑ましい光景です。
そのため、保護主のわがままで申し訳ありませんが、兄弟ペアでのご縁を現在は探しています。
また、先住動物のいないご家庭に託したいと考えています。
里親様には、目に見える形での脱走防止対策の徹底(よろしければ私も一緒に考えます!屋内・換気する窓・玄関の写真や間取り図をぜひご持参ください。具体的なアドバイスさせていただきます)と、日々の健康管理、家庭内事故を防ぐため安心安全で清潔な住環境を必須でお願いしています。
▶保護主Instagram
https://www.instagram.com/maruchiyo78
◇ノミ取り:済
◇検便:2回済
◇駆虫:2回済
◇ワクチン:2回済
◇不妊去勢手術:済
◇ウイルス検査:猫エイズ(陰性ー), 猫白血病(陰性ー)
◇マイクロチップ:済
◆8/4(日)12:00~16:00 高田馬場にて行われます、ミャオ!ねこのおうち譲渡会に参加予定です。
お問い合わせはペットのおうちの応募フォームよりお願い致します。
当日ねこを連れて帰ることは出来ません。 後日に保護主がご自宅までお届けし、トライアル飼育から始めていただきます。
◇譲渡に関してのお願い
【ミャオ!ねこのおうち】では譲渡に際して、以下の要件をお願いしております。
・完全室内飼いで終生愛育
・脱走させないための対策
・不妊去勢手術
・譲渡誓約書の取り交わし
・医療費の一部ご負担
※60才以上の方のみのご家庭、単身の方、経済的に困難な世帯、
必要な脱走対策を施していただけない方には原則的に譲渡はご遠慮頂いております。
ミャオ!ねこのおうち ホームページ
https://myaoneko.com

| ノミ取り | 1,000 円 |
|---|---|
| 検便2回 | 2,000 円 |
| 駆虫2回 | 3,000 円 |
| ワクチン2回 | 7,000 円 |
| 不妊去勢手術 | 7,000 円 |
| ウィルス検査 | 4,500 円 |
| マイクロチップ | 3,500 円 |
| 協賛金 | 5,500 円 |
| 合計金額 | 33,500 円 |
お届けの際の往復の交通費別途ご負担をお願いしております。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。