会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | 猫の里親をさがす会 |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 9088 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
多頭飼育していた飼い主が失踪した事により、外で飢えていたところをレスキューしました。
20頭くらいいたようですが、どこかにいってしまった猫、近所の方が保護してくれた猫、家の中で亡くなってしまった猫、くろまるは人に慣れていた性格もあって近所の方かたご飯をもらえていました。
熱いさ中、よく頑張って生きてくれたと思ってます。
【仮名】くろまる黒兵衛 男の子
【性格】人が大好きな子です。お膝の上も大好きでとても甘えん坊でひとりで甘えたいタイプです。
◆一緒にいてくれる人を独占したい、ずっと一緒にいたい子ですので1頭飼いのおうちへと思います。
大人の猫さんに見えますが、まだまだやんちゃ盛り、心は仔猫さんです。
陽気で明るく元気がモットー。
人間が大好きでずっとくっついていたい、お膝に乗りたい子です。
「あそぼ!」と誘われます。しっぽをポンポンに膨らませてやんのか状態で走る姿がかわいくて面白い。
◆多頭崩壊出身なのでひとりきりになったことがなく、特に夜の留守番が苦手です。
長い時間人がいないと、なんとかしてでも出ようとする可能性が高いので、旅行や帰省の少ないご家族の方がベターです。
※必ず脱走対策できる方にお迎えをお願いしたいです。
構って欲しいくろまるくん、里親さんが現れるのを待っています。
【健康状態】良好です
ウィルス検査結果(エイズ陰性、白血病陰性)
3種ワクチン接種、ノミダニ駆虫 去勢手術済
ご飯大好きの健康優良児です。
トイレも失敗一度もなしです。鉱物系のオープンタイプのトイレを使っています。
マイクロチップ挿入予定
【お見合いの条件】
1、病気や精神的な問題などがなく、健脚で健康な人であること
2、終生飼育するという責任あるお気持ちとその猫に合った飼育環境であること
3、完全室内飼いが終生でき 脱走防止対策ができること
4、猫の飼育可の住居にお住まい
5、他アンケートで詳しくお聞き致します。
6、遠方の場合はお断りする可能性がございます
【以下の方には譲渡しておりません。】
・留守時間が長い方
・60才以上の方
・猫の飼育が許可されていない住居にお住まいの方
・友人同士、同棲、シェアハウス等
・乳児のいるご世帯、未成年、学生
・出産予定、引っ越し予定の方
・脱走防止対策にご協力頂けない方
・経済的に不安定な方(休職中、就職活動中、アルバイト、生活保護等)や経済的な余裕がない方
・先住犬猫を多く飼育している方
・先住犬猫が不妊手術していない方や動物病院へ行った事がない犬猫がいる方
・譲渡後のご連絡が滞る方、譲渡人との信頼関係を築く事が難しいと判断した場合
・住環境が飼育に適していない方
◆当里親会は猫さんと里親様とのマッチングを大切にしています◆
はじめて猫さんをお迎えする場合に適した猫さん、お留守番の長い里親さんに適した猫さん等、
お迎えする不安など経験豊富なスタッフがお話を聞き、アドバイスさせていただいています。
【里親様へお願い】
①終生飼育 ②完全室内飼育 ③不妊・去勢手術 ④譲渡負担金 ⑤契約書の署名捺印 ⑥定期報告義務 ⑦身分証の提示
をご了承ください。
猫の譲渡活動は里親様と保護主との信頼関係で成立いたします。
そうではない場合には譲渡をお断りする事があります
4月28日の譲渡会に参加します
東京都葛飾区亀有3-21-11
藍ビル3Fあいほーる
午後1時~4時
猫の里親をさがす会Twitter
https://twitter.com/shosukereiko

| ワクチン、ウイルスチェック、駆虫、去勢手術 飼育諸費用、マイクロチップ | 30,000 円 |
|---|---|
| 合計金額 | 30,000 円 |
交通費のご負担をお願い致します。
車でのお届けになります。
(パーキング代の実費+1000円)
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。