会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | ミャオ!ねこのおうち |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 405148 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
保健所経由でママ猫さんと子猫のご相談を受けました。ママ猫さんは人馴れしていなかったので手術をして元の場所に戻し、地域猫として見守ってもらっています。
基本的にビビりちゃんなのですが、人間との生活にもすっかり馴れてきました。ケージの中なら普通にナデナデ出来るように。ナデナデにも慣れてお腹を見せてくれたり、むしろ自分からぐいぐい頭を押し付けてくるように(笑)ケージの外でも人間の足元で遊んでくれるようにもなり、ついにはお膝にものってくれるようになりました。最初の頃のオドオドさは影をひそめて、だんだんと自由にふるまえるようになってきています。いざ撫でてあげるとゴロゴロと喉を鳴らします。これからもっと人馴れが進んでくると思います。どんな女の子に成長するかとても楽しみです。
はつねちゃんのペースを信じ、温かく見守って下さる里親さんに見つけていただけたら嬉しいです。可愛いお顔と裏腹にだみ声だったのですが、最近はなぜか澄んだ綺麗なにゃーん♪が聞けるようになりました(笑)
あと、他の猫が大好き。他の猫を見かけると嬉しそうに寄っていき、お鼻やお尻ですりーんとご挨拶出来ます。
元々保健所経由でご相談があったときには子猫は3~4匹いたようです。ママ猫さんが子育て上手でなかなかえさ場にも連れてきてくれず、捜索が難航しました。出てきてくれた時には子猫さんははつねちゃんだけになっていました、、
他の姉妹の分も幸せになってほしいと思います。
健康管理をしっかりしてくださる方、また安全に暮らせる様にお部屋のお片付け、目に見える形での脱走防止対策を徹底してくださる方とご縁がつながると嬉しいです。対策等でわからないことは アドバイスさせていただきますので、疑問点などは遠慮なく聞いていただきたいです。 ご自宅の玄関・開ける窓・ケージを置くお部屋などのお写真をご持参いただきますと、より具体的なお話ができると思います。
▶保護主Instagram
https://www.instagram.com/kojikoro1325/
◇ノミ取り:済
◇検便:2回済
◇駆虫:2回済
◇ワクチン:2回済
◇不妊去勢手術:済
◇ウイルス検査:猫エイズ(陰性ー), 猫白血病(陰性ー)
◇マイクロチップ:済
◆1/14(日)12:00~16:00 高田馬場にて行われます、ミャオ!ねこのおうち譲渡会に参加予定です。
お問い合わせはペットのおうちの応募フォームよりお願い致します。
当日ねこを連れて帰ることは出来ません。 後日に保護主がご自宅までお届けし、トライアル飼育から始めていただきます。
◇譲渡に関してのお願い
【ミャオ!ねこのおうち】では譲渡に際して、以下の要件をお願いしております。
・完全室内飼いで終生愛育
・脱走させないための対策
・不妊去勢手術
・譲渡誓約書の取り交わし
・医療費の一部ご負担
※60才以上の方のみのご家庭、単身の方、経済的に困難な世帯、
必要な脱走対策を施していただけない方には原則的に譲渡はご遠慮頂いております。
ミャオ!ねこのおうち ホームページ
https://myaoneko.com

| ノミ取り | 1,000 円 |
|---|---|
| 検便2回 | 2,000 円 |
| 駆虫2回 | 3,000 円 |
| ワクチン2回 | 7,000 円 |
| 不妊去勢手術 | 12,000 円 |
| ウィルス検査 | 4,500 円 |
| マイクロチップ | 3,500 円 |
| 協賛金 | 5,500 円 |
| 合計金額 | 38,500 円 |
お届けの際の往復の交通費別途ご負担をお願いしております。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。