会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | 保護猫シェルター Boni's House |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 457310 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
沖縄の林道でダンボールに入れられて捨てられていました。
沖縄では里親探しが難しいため、ボニズハウスにやってきました。
仮名を『ネイビー』といいます。
小顔で耳が大きく、スタイル抜群です。
シッポは長く真っ直ぐです。
元気で甘えん坊な男のコ。
一緒に保護された女のコのきょうだいがいます(ブラウン♀/未掲載)。
猫が大好きなコなので、きょうだいペアか、他の仲の良いコとペア、または優しい先住猫さんの居るおうちを希望しています。
SNSをされている方を優先しています。
お見合い会またはオンラインお見合いとなります。
7/30(日)ボニズハウスで開催されるお見合い会に参加予定です。
お見合い会は保護猫カフェ感覚で、実際に遊んだり撫でたり触れ合っていただけます。
譲渡会では緊張する仔でも、元気で穏やかに過ごしている姿を見ることかできます。
当日急遽不参加の場合もありますのでInstagram・ブログのチェックをお願いします。
Instagram
https://instagram.com/bonita0903?igshid=YmMyMTA2M2Y=
※ 保護から現在まではハイライトをご覧ください。
ボニズハウスのブログ
https://ameblo.jp/cats-bonita
お留守番が5~6時間以内(月齢による)の方で、東村山市から車で片道40分以内の方を希望します。
健康状態は良好。
猫エイズ/白血病共に陰性です。
初期医療措置を終えました。
お見合いはお見合い会、もしくはオンラインお見合いのどちらかを選択して頂けます。
トライアルへお話を進める運びとなりましたら、こちらからご自宅にお届けさせていただきます
<里親にお申込みされる方には、次のお願いをしております>
• ペット可の住居にて、完全室内飼い(ベランダに出すことも不可)をお約束していただけますか?
• 脱走防止柵や扉、必要に応じて転落防止も含む具体的な策
(事前に脱走防止策について、ネット等でご確認いただいたうえで、お申し込みください)
• 終生責任を持った愛育、ワクチン接種や不妊・去勢手術等、きちんとした健康管理
• 家族全員の賛成、家族の一員としての迎え入れ
• ご家族の猫アレルギーへの対策
• SNS、メール等にて写真付きの近況報告
• 誓約書へのサイン、身分証明書のご提示
※ お申し込みは都内近郊の方に限らせていただいています。
<譲渡の流れ>
(1)「ペットのおうち」お申し込みフォームよりお申込みください。
ご記入いただいた内容に沿ってご希望の猫との相性を見させていただきます。
同じ猫に複数のお申し込みをいただいている場合、先着順ではございません。
ご希望に添えないこともございますのでご了承ください。
(2)お話を進めることになりましたら、再び「ボニズハウスの専用フォーム」も送っていただきます。あらかじめご了承ください。
(3)実際にご希望の猫ちゃんとお見合いをしていただきます。
具体的な脱走防止策や猫との暮らし方についてのお考えを確認させていただき、ご質問にもお答えします。
猫も人も互いに好印象が持てましたらお話しを進めさせていただきます。
(4)ライン等で写真を送っていただき、脱走防止策を含む受け入れ準備が整ったことが確認できましたら
お届け日を調整しトライアルとなります。トライアルに際しては、こちらからご自宅までお届けいたします。
(5)1~2週間のトライアルを経て正式譲渡の運びとなります。
(猫に対する飼育責任は、トライアル中から里親様に発生いたします。)

| 不妊・去勢手術、ワクチン接種、ウイルス検査、マイクロチップ装着、駆虫薬等 | 33,000 円 |
|---|---|
| 合計金額 | 33,000 円 |
風邪などの治療費、飼育費の一部を含む一律料金とさせていただいています。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。