会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | しむらねこ(板橋区・志村坂上の猫問題を考える会) |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 495255 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
近所で保護しました。
母猫は不妊去勢して戻しました(TNR)。
【仮 名】カイくん
【毛 柄】キジシロ。
猫のダヤンみたいな吊り目でとてもかわいい顔です
【しっぽ】短めカギしっぽ
【兄 妹】2匹兄妹
ドロシー♀ https://www.pet-home.jp/cats/tokyo/pn435809/
【性 格】
正直いって超ビビリです(;^ω^)
なでるとビクビク。ちゅーるで人馴らし中です。
でも大好きな猫じゃらしには夢中で遊び、人に近づいてきます(おバカ?)。
この子の性格を理解し気長に慣らしていただける方希望します。
兄妹のドロシーと仲がよく、ドロシーにお乳を吸われていました(笑)
我が家の飼い猫やほかの保護猫とも仲良くしています。
【現在の暮らし】兄妹のドロシー、我が家のおとな猫、ほかの保護猫といっしょに暮らしています。
☆動画☆
https://www.instagram.com/p/Chqy-YoJAGg/
https://www.instagram.com/p/ChTnLWMpzL6/
https://www.instagram.com/p/CiPeh-Ip-3L/
■2022年5月生まれ(推定)
■猫エイズ、猫白血病はもっていません(血液検査済)
■寄生虫駆除済(レボリューション、ミルベマックス投薬済)
■便検査済
■ワクチン接種済
その他健康状態は良好です。
ただし、現在判明していない疾患が将来現れる可能性はあらかじめご承知ください
☆☆☆以下の手順で譲渡いたします☆☆☆
板橋区内の保護宅にご家族全員来ていただきお見合い → 譲渡家庭の決定 → ご自宅まで猫のお届け(トライアル期間あり)
*お届けの際に、譲渡契約書を結びます。
*身分証のご提示もお願いしております。
*2週間~4週間のトライアル期間あり。
ご応募条件
●終生飼養・去勢不妊手術・完全室内飼い・脱走防止策をお約束いただける方
●きちんとした獣医療を受けさせてくださる方
●新しい生活に慣らすためのケージをご用意いただける方
●愛情・経済力・時間に余裕があり、心身ともに健康な方
●日本国籍の方(日本語でのやりとりに不自由を感じない方)
●大変恐縮ですが、未成年・60才以上・学生・安定収入がない方はご遠慮ください。
●兄妹2匹でご希望の方、優先いたします。
*小学生以下のお子様がいらっしゃるご家庭は、
お見合いの際にお子様も同伴でお願いいたします。
*お一人暮らしや、他のご家族が高齢者のみの場合は、
保証人を付けていただくことをお願いしていますm(__)m
*集合住宅にお住まいの方は、ペットの規約書等を
お見合い時等にお見せいただくようお願いいたします。
*ご応募の際は、下記をお知らせください。
1.ご本名(フルネーム)と性別、ご年齢 *ご本名はご不安でしたら苗字だけでかまいません。
2.最寄駅
3.電話番号とメールアドレス
4.家族各々のご職業
(「会社員」「公務員」ではなく、
「都市銀行・管理職」「アパレルメーカー・営業職」など
具体的にお願いします)
5.飼育環境(戸建て・ペット可マンション/大まかな広さ)
6.この猫を選ばれた理由
7.先住猫含むペットの有無、
先住ペットがいる場合は年齢と性別、
猫エイズ・白血病の有無、その他病気の有無
8.猫の飼育歴
9.ご本人とご家族の猫アレルギーの有無
10.ご希望の頭数

| ワクチン | 3,000 円 |
|---|---|
| 血液検査 | 4,000 円 |
| 便検査 | 1,000 円 |
| 不妊去勢手術 | 5,000 円 |
| 合計金額 | 13,000 円 |
*別途、お届けのための交通費のご負担をお願いしておりますm(__)m
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。