サポートメンバー

希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知

サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!

募集番号:429336 掲載期限:2023年04月30日 まで

おしとやか女子、ネロちゃん

  • Ribbon Bookmark
  • View:791
  • 掲載日:2022年09月06日
平井・小松川Shippoの...(保護活動者)
掲載者 平井・小松川Shippoの会(ひらこましっぽ)
会員種別 保護活動者(非法人)
ユーザーID 360938
現在所在地
東京都 江戸川区
種類
その他の雑種
年齢
子猫 (3か月(2022年9月時点))
雄雌
メス
ワクチン
接種済み
去勢
去勢していません
猫エイズ(FIV)
猫免疫不全ウイルス感染症
陰性
猫白血病(FeLV)
猫白血病ウイルス感染症
陰性
単身者応募
単身者応募可
高齢者応募
不可
英語対応

英語での応募も可能

Entries in English
accepted

譲渡誓約書を取り交わさないペットの譲渡は動物虐待です。

誓約書の取り交わしを完了してからペットを譲渡して下さい。
相手が応じない場合は即時やりとりを中止し管理者に通報してください。

里親募集種類
未登録
※2022年10月追加項目です
募集経緯

親猫が育児放棄、瀕死の状態で兄弟で保護されました。

生体販売・繁殖事業者から保護されたペットの有償譲渡にご注意ください!
性格・特徴

ネロはおしとやか人馴れもしており、抱っこもOKです!

健康状態

FeLV、FIVともに陰性。ぐんぐん成長中です。

引き渡し方法

引渡しまでの大まかな流れ*
譲渡会・個別のお見合いでのお申し込み時に飼育環境などをお答えいただいたアンケートをもとに、トライアルを進めさせていただくか検討させていただき、後日連絡させていただきます。
トライアル期間を経て相性などを確認していただき、その後双方合意の上で正式譲渡となります。

その他・備考

【里様へのお願い】
☆終生飼育
☆完全室内飼い
☆脱走防止対策のご対応
☆譲渡契約書へのサインとご本人確認書のご提示
☆譲渡後もご連絡が途切れないよう、写真付きでの定期的な近況報告
☆医療費のご負担
☆猫ちゃんはご自宅までのお届けです
猫は20年生きると仮定し、引き取った猫の行き場がなくならないように、ご自身になにかあっても、責任もってその子のことを考えられる方への譲渡となります。
ご高齢者だけのご家庭の場合は、ご年令と環境に応じての譲渡となり身内の保証人のおられる方に限ります。

当会ブログ
https://ameblo.jp/hirakomashippo/

インスタグラム、更新中です
https://www.instagram.com/hirakomashippo

Twitterやってます〜!!
https://twitter.com/hirakomashippo

この募集は終了しました

譲渡費用について :

ウイルス検査 4,000 円
ワクチン 3,000 円
ノミ取り2回 2,000 円
虫下し2回 2,000 円
検便2回 2,000 円
子猫飼育費 2,000 円
養育費 3,000 円
譲渡金 3,000 円
医療費一部負担 3,000 円
お申し込み金(里親会場でお申し込みの場合) 1,000 円
合計金額 25,000 円

譲渡費用に関する注意事項 :

お届けの交通費ご負担をお願いいたします。

from ペットのおうち

この里親募集は保護活動者によるものですので、費用の請求が可能です。ただし、募集情報に明記されていない費用の請求は一切禁止です!!

尚、2022年9月に新設された募集理由による費用請求ルール対象外となります。

詳しくは「 会員種別と譲渡費用に関するルールについて 」をご確認ください。

募集対象地域 :

北海道 |
青森県 | 岩手県 | 宮城県 | 秋田県 | 山形県 | 福島県 |
茨城県 | 栃木県 | 群馬県 | 埼玉県 | 千葉県 | 東京都 | 神奈川県 |
新潟県 | 富山県 | 石川県 | 福井県 | 山梨県 | 長野県 | 岐阜県 | 静岡県 | 愛知県 |
三重県 | 滋賀県 | 京都府 | 大阪府 | 兵庫県 | 奈良県 | 和歌山県 |
鳥取県 | 島根県 | 岡山県 | 広島県 | 山口県 |
徳島県 | 香川県 | 愛媛県 | 高知県 | 福岡県 |
佐賀県 | 長崎県 | 熊本県 | 大分県 | 宮崎県 | 鹿児島県 |
沖縄県 |

この里親募集をお友達に教えてください:

キャットフードの定期購入で殺処分ゼロへ!おすそ分けプロジェクト ペットフード編
PAGE TOP

「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。

ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。

犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。

ペットのおうちサポートメンバーアイコン

サポートメンバー登録へ

閉じる