会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | 保護犬猫情報発信センターラフスペース |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 284360 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
70匹飼育されていた家庭が多頭飼育崩壊し、保護しました。
アメリカンショートヘアーのミックスです。
ご家族が決まり譲渡しましたが、先住猫のメス2匹とどうしても折り合いがつかず、泣く泣く断念され再度里親募集することになりました。
新しい家族が決まるまで、今いるお家でお預かりしてくださってますが、先住猫が萎縮している状況ですので、緊急募集とさせていただきました。
とっても可愛い子なんです。
よろしくお願い致します。
とても甘えん坊です。
撫でると嬉しくてお尻を高くあげすぎてひっくり返ってしまうほどです。
遊ぶのも大好きで、運動神経抜群です!
感情表現が豊かで動きも活発なため、猫に怖がられてしまうようです。
1匹飼いでたくさん可愛がってくださる環境を希望します!
現在健康上で特筆すべきことはありません。
元気いっぱいです!
エイズ白血病陰性
ご自宅までお届けさせていただきます。
■譲渡条件■
里親様になっていただく上で、一つ一つがとても大切な事柄です。
出会いの一歩がまずここから始まりますので、各項目をゆっくりお読みください。
※お申し込みは先着順ではありません。
また条件は個々で異なる場合があります。
⚫︎家族の一員として一生涯愛情と責任を持って迎え入れてくださる方。
⚫︎同居されているご家族全員の同意を得られている方。
⚫︎ペット可住宅又は持ち家にお住いの方。
⚫︎犬の場合、狂犬病予防や混合ワクチン、フィラリアの予防や定期的な健康診断などの健康管理をしてくださる方。
⚫︎猫の場合、3種混合ワクチンや定期的な健康診断などの健康管理をしてくださる方。
⚫︎脱走防止や迷子札の着用などをしてくださる方。
⚫︎お子様がいるご家庭の場合、犬猫の個性や特質により譲渡をお断りさせて頂く場合があります。
⚫︎仔犬仔猫は、体調が崩れた時に即座に対応する必要がある為、お留守番のないご家庭。
また仔犬仔猫以外でも、留守番時間がある場合、犬猫の個性や特質によりお断りさせて頂く場合があります。
⚫︎お一人暮らしの方々、またはご年齢により、後見人をつけて頂く必要がある場合があります。
またお断りさせて頂く場合があります。
⚫︎同棲中のカップルの方はお申し込みはお受けできません。
⚫︎経済的に自立している方
⚫︎譲渡費用として、実際にかけた医療費を負担してくださる方。
初期検査費用(検便・耳ダニ検査・駆虫)5000〜10000
ワクチン接種代金(猫3種混合ワクチン)5000×回数分
不妊手術代金(猫雄20000、猫雌25000)
血液検査(エイズ白血病ウイルス検査)4000
マイクロチップ代金5000
⚫︎お届けの際の交通費として2000円〜の負担をしてくださる方。距離や高速代金などにより異なります。
⚫︎先住犬猫がいる場合、原則として不妊去勢手術とワクチン接種等が済んでいること。
⚫︎調布市のラフスペースまでお見合いに来てくださる方。
ラフスペースの活動内容や利用方法については、FacebookやInstagramでご確認をください。
譲渡動物はお届け後1週間から2週間のトライアル期間に、実際に一緒に生活していただき、正式譲渡のご連絡を頂きます。
トライアルでお届けの際は、ご自宅に上げていただき、飼育環境の確認をさせて頂きます。

| 初期検査費用(検便・駆虫・耳ダニの検査等) | 5,000 円 |
|---|---|
| 3種混合ワクチン接種費用 | 5,000 円 |
| エイズ白血病検査費用 | 4,000 円 |
| 去勢手術費用 | 20,000 円 |
| マイクロチップ挿入代金 | 5,000 円 |
| 合計金額 | 39,000 円 |
お届けの際の交通費2000円
1時間を超える遠方の場合、
高速道路を利用時は、ご負担していただきます。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。