会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | リョクドウ猫家族 |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 816056 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
世田谷区三軒茶屋付近で、とあるお宅にごはんをもらいにくる猫さんがいました。
お世話をされている方から「子猫を3匹連れてやってきた」との連絡が。
ママ猫さんはTNRをしましたが、子猫たちは保護することに。
7月中ごろに保護をし、ようやく人にも慣れてきたので里親募集をすることにしました。
2020年3月生まれ(推定です。現在生後7ヶ月ほど)の3兄妹です。
※ ツイッター、インスタにも最新画像をUP
していきます!
https://twitter.com/cats_hope_tokyo
http://instagram.com/kibouneko
● 福くん(仮名)
キジシロの男の子。
チワワのようなびっくりおめめが特徴で、
性格も鳴き声もワンちゃんのようです 笑。
愛嬌ある表情と仕草で思わず笑ってしまうことが多いです。
短いしっぽをひょこひょこさせながら歩く後ろ姿がとっても可愛いです。
人も猫も大好き、
好奇心旺盛でとってもわんぱくな男の子です。
そして大の食いしん坊!
● ココちゃん(仮名)
白にユニークな黒い斑点模様の女の子。
(頭の斑点が1個のほうです)
“幸せをよぶ”と言われているかぎしっぽで
背中にある「大きなカニ」模様が可愛いです。
美人さんな表情をよくします。
3匹の中で一番のこわがりさんですが、
おもちゃで遊ぶことが大好きで、
最近は電動掃除機にじゃれるのがお気に入り!
● ニコちゃん(仮名)
猫村さんを思わせる、白にグレーの斑点模様の女の子。
(頭の斑点が2個のほうです)
ココちゃんと同じくかぎしっぽで
背中には「小さいウミガメ」のような模様が。。
性格は3匹の中で一番のマイペース。
一人遊びが上手で、高いところに登るのがお気に入り。
福くんに負けじと食いしん坊で
マッサージされるのが大好き!
3匹ともとても元気で良好です!
● 駆虫済み
● 血液検査済み
猫エイズ、白血病ともに陰性
● ワクチン接種済み
3匹とも3種ワクチンを2回
● 去勢・不妊手術済み
車で搬送させて頂きます。
飼育される場所にて手渡しになります。
・先住猫さんのいるお家の方か、2匹以上でご希望をくださる方を優先させて頂きます。
(譲渡条件について)
・単身者の場合は、別途保証人を立てて頂き譲渡の際にご同席を頂ける方がいらっしゃる場合のみ
譲渡可能とさせて頂きます。
保証人は誓約書への記載もお願い致します。
(譲渡における約束事項)
・事前にご自宅への訪問を必須とさせて頂きます。
譲渡後に脱走をしてしまう猫さんがいるため
脱走防止策をきちんと施して下さる方への譲渡をお願いしています。
ご自宅への事前訪問は主に脱走防止策のアドバイスの為のご訪問です。
・終生飼育、完全室内飼育をお願いしております。
・迷子札やICチップ、脱走防止策など万一、迷子になった場合の対策をお願い致します。
稀に首輪を嫌がる子もいますので実際にお渡しの時にやり方を相談しながら
一緒に検討させてください。
・譲渡後に再度、野良猫に戻されたケースが御座いました為、譲渡後、定期的に
連絡を取らせて頂く事をお願いしております。
最初の二週間程度は3~4日に1回程度、その後、半年までは1か月に1回程度
その後は半年に1回程度。ご負担にならないペースで元気な顔のお写真を
頂ければと考えています。
・毎年のワクチン接種など、適切な医療処置をお願い致します。

| 医療費、去勢・不妊避妊手術、ワクチン接種、預かり費用(1匹につき) | 22,000 円 |
|---|---|
| 合計金額 | 22,000 円 |
必要な場合にのみ保護活動を行っており、
医療費にばらつきが有るため
実費ではなく、一律の費用負担の
ご協力をお願いしております。
搬送、ご自宅の訪問の際の交通費として
別途負担をお願いします。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。