会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | ぽんすけぶぅぶぅ |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 295948 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
TNRに入った一軒のお宅の餌置き場にはたくさんの野良猫が餌を食べにきていました。
そのなかの一匹がキャップです。
TNRに入るたびに、野良猫として生きるということは死と隣り合わせに生きるということだと痛感しています。
キャップには、安全に配慮された快適な室内の中で家族の愛情に包まれて、幸せな生涯を生きてほしいと切に願い、家族を募集致します。
キャップの赤い糸が、どなたかの指にしっかりと結ばれていますように❤️
日々、キラキラビーム☆を撒き散らして過ごしているキャップです 笑
明るい黄金色と白の被毛のコントラストの中にアメショー模様という衣をまとったキャップは、その姿もキラキラしています。
くるくるとよく動く大きな瞳。
ピンク色の鼻。
ちょっと短めの尻尾。
とても可愛らしい男の子です ☆☆☆
とにかく遊ぶことが好き!
好奇心が旺盛!
無邪気で天真爛漫!
食べることも好き!
図々しい⁈
とても元気な男の子です ☆☆☆
小柄ですが生後半年ほどになり体調も安定しています。
安全に配慮された室内であれば、お留守番もこなせますので共働きのご夫婦にも飼いやすい猫かと思います。
また少々手荒に扱ってもメゲることのない能天気な坊やなので、小学生以上のお子さまがいるご家庭や初めて猫と暮らすご家族にも飼いやすいのではないでしょうか。
動のキャップに対して静のキララと、そのコントラストも愉快ですので、兄妹一緒に迎えて頂けるご縁がありましたら嬉しいです ♪
キャップとキララの日々の様子をブログに綴っています。
【キャップ】又は【キャップとキララ】とある記事をご覧になって下さい。
キャップがカシャブンで遊ぶ動画も載せてあります。
ぽんすけぶぅぶぅ
http://s.ameblo.jp/miyokohayakawa
☆ご質問などございましたらお気軽にお問い合わせ下さい。
よく食べ、よく遊び、また遊び、よく眠ります。
健康状態は良好です。
☆ワクチン接種済み
☆ウィルス検査(エイズ・白血病共にマイナス)済み
☆蚤取り・お腹の虫の駆虫済み
☆便検査済み
☆真菌治療済み
☆4月24日 去勢手術予定
お見合いにお越しいただき、お話がまとまりましたら、後日こちらからお届けにあがります。
下記記載の項目にご同意いただける方からのご連絡をお待ちしています。
★ 完全室内飼育が絶対条件になります。
そのために玄関や掃き出し窓など、必要に応じた脱走防止対策についてもいとわず対応して下さる事をお願いしています。
★ペット可の住宅にお住まいであること。
★年に数回、無理のない範囲で画像付きの近況報告をお願いしています。
★医療費の一部ご負担をお願いします。
★勝手ながら、同棲中のカップル、独身男性、ご高齢の方のみのご家庭に付きましては譲渡不可とさせて頂いています。
☆共働きのご家庭、30歳以上のお一人暮らしの女性からのお問い合わせも歓迎致します。
★里親ご希望の方は
所定のアンケートの最後に
①ご氏名とご年齢
②お住まいの地域と最寄り駅
③住宅の広さと間取り(戸建てor集合住宅、自己所有or賃貸)
④ご家族構成及びそれぞれのご年齢、ご職業
⑤猫の留守番時間
⑥猫の飼育経験
⑦先住動物がいる場合は種類と年齢
⑧ご家族のアレルギーの有無
⑨キャップにお申し出を下さった理由をご記入のうえ送信して頂きますようお願いします。

| ワクチン | 3,000 円 |
|---|---|
| ウィルス検査 | 3,000 円 |
| 去勢手術 | 3,000 円 |
| 初期治療費 | 10,000 円 |
| 合計金額 | 19,000 円 |
お届け時にウィルス検査票とワクチン証明書をお渡し致します。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。