サポートメンバー

希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知

サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!

募集番号:292014 掲載期限:2020年03月31日 まで

<サバイバーズ>ベンガル6歳女の子

  • Ribbon Bookmark
  • View:7,372
  • 掲載日:2019年11月23日
現在所在地
東京都 江戸川区
種類
ベンガル
年齢
成猫 (6才)
雄雌
メス
ワクチン
接種済み
去勢
去勢済み
猫エイズ(FIV)
猫免疫不全ウイルス感染症
未登録
※2022年4月追加項目です
猫白血病(FeLV)
猫白血病ウイルス感染症
未登録
※2022年4月追加項目です
単身者応募
単身者応募可
高齢者応募
高齢者応募可
英語対応
未登録
※2022年5月追加項目です

譲渡誓約書を取り交わさないペットの譲渡は動物虐待です。

誓約書の取り交わしを完了してからペットを譲渡して下さい。
相手が応じない場合は即時やりとりを中止し管理者に通報してください。

里親募集種類
未登録
※2022年10月追加項目です
募集経緯

葛西地区で猫36頭、犬3頭の多頭飼育崩壊現場からレスキューしました。

生体販売・繁殖事業者から保護されたペットの有償譲渡にご注意ください!
性格・特徴

ベティちゃん(仮)
人懐っこい小顔な可愛い女の子。
甘えん坊で撫でてアピールしてきます。声が大きくおしゃべりさんです。運動量も上限なしかと思うほど活発でご飯も良く食べます。

ベンガルという猫種は運動量が必要なので狭いお部屋の方は今回お断りさせていただきます。


ブログはこちら
http://blog.livedoor.jp/necot0301/

インスタはこちら
NECOT Instagram ID @necot0301
https://instagram.com/necot0301?igshid=1640v4v6gnhgs
R Instagram ID @reikosama
https://instagram.com/reikosama?igshid=4hkbqsen2i2w

健康状態

今のところ良好。
ワクチン 一回済み
ウイルス検査 陰性
検便・駆虫済み
避妊済み

引き渡し方法

原則お見合い後、お届けします。

その他・備考

生責任をもち、愛情もって共に暮らしていける方。
必要な医療にきちんとかけることができる方。
猫という動物の特性を理解して、環境と整え飼育することができる方。
完全室内飼いと脱走対策をしてくださる方。
猫を迎えることにご家族全員が賛成の方。
基本的に多頭も可能ですが一匹づつのスペースを取れる方のみとなります。
ペット不可の物件にお住まいの方には譲渡しておりません。
万が一の病気など、猫の飼育が継続できなくなった場合、1頭につき30万程度の費用が必要とされております。猫達の為に前もって対策を講じることができる方。
単身者、60歳を超える方は後見人をご用意頂いております。お話をスムーズに進めるために、お申込みメッセージの『その他質問など』に下記をご記入ください。
・お住まいの最寄駅(市区町村でも大丈夫です)
・ご家族全員が、猫を迎えることに賛成か
・完全室内飼いをするか。

この募集は終了しました

譲渡費用について :

譲渡費用一式 30,000 円
合計金額 30,000 円

譲渡費用に関する注意事項 :

遠方の場合、別途交通費ご負担いただきます。

from ペットのおうち

この里親募集は保護活動者によるものですので、費用の請求が可能です。ただし、募集情報に明記されていない費用の請求は一切禁止です!!

尚、2022年9月に新設された募集理由による費用請求ルール対象外となります。

詳しくは「 会員種別と譲渡費用に関するルールについて 」をご確認ください。

募集対象地域 :

北海道 |
青森県 | 岩手県 | 宮城県 | 秋田県 | 山形県 | 福島県 |
茨城県 | 栃木県 | 群馬県 | 埼玉県 | 千葉県 | 東京都 | 神奈川県 |
新潟県 | 富山県 | 石川県 | 福井県 | 山梨県 | 長野県 | 岐阜県 | 静岡県 | 愛知県 |
三重県 | 滋賀県 | 京都府 | 大阪府 | 兵庫県 | 奈良県 | 和歌山県 |
鳥取県 | 島根県 | 岡山県 | 広島県 | 山口県 |
徳島県 | 香川県 | 愛媛県 | 高知県 | 福岡県 |
佐賀県 | 長崎県 | 熊本県 | 大分県 | 宮崎県 | 鹿児島県 |
沖縄県 |

この里親募集をお友達に教えてください:

キャットフードの定期購入で殺処分ゼロへ!おすそ分けプロジェクト ペットフード編
PAGE TOP

「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。

ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。

犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。

ペットのおうちサポートメンバーアイコン

サポートメンバー登録へ

閉じる