会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | ジュマ猫 |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 586673 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
千葉にある某工場で、そこそこ人馴れした1匹の猫に従業員数人が隠れてご飯をあげていたところ、ある日こどもを産みました。
妊娠していることにすら気づいていなかった従業員からのSOSで、当方で母猫1、仔猫3の計4匹を保護し、里親様を探す運びとなりました。
珍しい毛色(ブラックスモーク?)のサビ猫、仮名りりちゃんです。
ふわふわもこもこして、光によっても違う表情を見せる魅惑的な柄です。
母猫と兄弟2匹と同時に保護しましたので、母猫に守られ、兄弟とは派手に遊び、とても健やかに育っています。
唯一の女の子で、体重は1番軽いですが、400グラムで保護した当初から箱やハンモックに登頂するのも、トイレを使いこなすのも1番のりでした。
好奇心旺盛で、でも用心深く賢い子で、すぐに大音量でごろごろ言います。
お口の下のベージュ色が差し色で、かわいい上におしゃれです(笑)
サビ猫さん好きも、そうでない方も、トリコになること間違いなし!
同時募集をしておりますねねは、母親です。
りりちゃんの兄弟はお陰さまで、既に正式譲渡になりました。
日々の様子は、Twitterで発信しております。
https://twitter.com/hatiwarenya
真菌も完治し、すこぶる良好です。
◇不妊手術済み
◇ワクチン2回接種済み
◇エイズ白血病
いずれもマイナス
◇駆虫2回済み
◇検便 マイナス
◇トイレ躾済み
◇マイクロチップ装着済み
まずアンケートにご回答いただきます
(複数回のやりとりになる可能性ありです)
⬇
双方合意で、希望者様のご自宅でお見合い
⬇
双方合意で、後日、改めてご自宅までお届けいたします
◇里親様へのお願い◇
正しく、健やかなる時も病める時も共に過ごし、生涯に渡り愛育してくださる里親様を募集しています。
◇ペット可住宅
◇完全室内飼育
◇目に見える形での脱走防止対策
ベランダ&リードを付けてのお散歩、旅行の同伴不可です
◇良質なフードと適切な医療
◇譲渡契約書へのサインと身分証の提示
(当方も提示いたします)
◇ご自宅へのお届け
◇医療費等の一部ご負担
◇譲渡猫の定期的な近況報告
をお願いしております。
誠に申し訳ございませんが、55歳以上の方のみの世帯、喫煙者、ルームシェア、学生、未成年者、単身男性、日本語での意思疎通が難しい方には譲渡できません。
なにとぞご了承ください。
また、未就学児童のいらっしゃるご家庭、35歳以下の女性(申し訳ございませんが、単身の場合女性のみの募集となっております)の単身世帯につきましては、ご希望に添えない場合がございます。
なにとぞご了承ください。
半日程度のお留守番ができます。
ただし、体調不良の場合は仕事を即休める方限定でお願いいたします。
若い先住さんがいるご家庭を希望いたします。
いらっしゃらない場合は、他の保護猫さんとの譲渡を希望いたします。
また保護宅より1時間以内のご家庭を希望いたします。
尚、ご応募の際には、以下をご記載いただきたくお願い申し上げます。
1)ご応募者様の年齢、ご職業
2)ご家族様全員の年齢、ご職業
3)最寄駅
4)住居の種類と広さ
5)りりちゃんにご応募いただいた理由
お願い事ばかりで申し訳ございませんが、命の譲渡ですのでご理解いただけると幸いです。
お心ある方からのご応募、お待ちしております。

| ワクチン接種費用2回 | 6,000 円 |
|---|---|
| ウイルス検査費用 | 3,000 円 |
| 避妊手術費用 | 6,000 円 |
| 術前血液検査費用 | 4,000 円 |
| マイクロチップ費用 | 2,000 円 |
| 駆虫、検便、風邪、真菌治療費用 | 5,000 円 |
| 合計金額 | 26,000 円 |
お届けにかかる交通費は実費にて頂戴いたします
保護宅から1時間以内を希望いたします
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。