会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | みなとねこ(東京都港区周辺で活動する非営利の保護猫ボランティア団体) |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 78920 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
うずちゃんは11月末に突然猫の繁殖している公園に現れました。当初手術して外に戻す予定でしたが、とても人に慣れていたので保護して里親さんを探すことになりました。
うずちゃんは検疫期間ののち、1匹で一般家庭の預かりボランティアさんのおうちにお願いしました。
高校生の息子さんがとても可愛がってくださり、よく懐いています。
おうちのアイドルのような存在だそうです。
里親になることも考えてくださったのですが、そうすると預かりボランティアとして新たな猫を受け入れることが難しくなります。
もしうずちゃんに素敵な里親さんが見つかれば、外で保護を待ってる子を預かりたいとのことで募集することになりました。
とても人間大好きなうずちゃん。
正統派のキジトラです。
お膝の上も大好き、撫でられるのも大好きです。
他の猫とも仲良くなれるかもしれませんが、おそらく1匹で飼われてたこのようなので、1匹でご家族みなさんでうずちゃんが寂しくないよう、たっぷり愛情をかけて欲しいと願っています。
初心者の方でも飼いやすい子だと思います。
とても健康で元気です
ウイルス検査(エイズ白血病)陰性
ワクチン
駆虫
検便
シャンプー
爪切り
避妊手術
まずはペットのおうちのフォームにてご応募ください。 飼育環境の詳細、ご家族の詳細、飼育経験、この子を選んだご理由など詳しくお聞かせください。
家族のみなさんでお見合いにお越しいただき(お見合い場所は調整します)、合意に至りましたら、ご自宅までお届けにあがります。 ペットシッターの資格を持っているメンバーがおり、初めて猫を飼う方、ブランクのある方、しっかりフォローさせていただきます。
・換気が十分でない室内での喫煙をされる方はおことわりいたしております。
・お子様のご予定がある方は万が一アレルギーなどが出てしまった場合のプランもお聞かせください。
・日々のお世話だけでなく、1日1時間以上のスキンシップが可能な精神的・時間的・経済的な余裕がある方に限らせていただきます。
(社会人やお一人暮らしを始めて間もない方には難しいと考えます)
・ペット可物件、完全室内飼い、医師の指示に従い定期的な受診やワクチン接種をお願いしております。
・ケージのみの飼育は不可、十分な運動のスペースと窓から景色が眺められのんびり日向ぼっこができる環境で脱走防止にも万全の対策をお願いしたいと考えております。
・個人宅での保護ですので、ペットのおうちのメッセージやプロフィールを元にお見合い前に譲渡の可能性の高い方に絞らせていただきますこと、決定までに時間を要することご了承ください。
・お見合いの際に間取り図や室内の写真をスマホなどにおさめてお越しください。お届けまでにお願いします、危険防止策(主に脱走防止策ですが、猫に中毒を起こす観葉植物の確認や、ゴミ箱を蓋つきにしていただくなど)をご提案します。

| ウイルス検査、ワクチン1回、駆虫、避妊手術、協力金(1匹あたり) | 30,000 円 |
|---|---|
| 合計金額 | 30,000 円 |
協力金には他の猫達の医療費が含まれております。 子猫は急に体調を崩す場合があり、通院検査となりますと高額な医療費がかかります。 その子の里親さんにだけ御負担いただくのは難しいので、里親の皆様に協力金として一律御負担いただきます。
お届けの際にかかる交通費を御負担いただきます。 往復の所要時間に応じて、1時間以内は2000円、1時間半以内は3000円、以降30分につき1000円追加となります。 また往復の高速道路代とコインパーキングを利用の場合は1時間分実費で御負担お願いします。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。