会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | 曙橋地域猫の会 |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 396421 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
地域で増えすぎた野良猫をTNRする際、
幼い子猫のため保護し里親を探すこととなりました。
とっても元気な、子猫の姉弟です。
まだ保護した直後で、少し警戒心が強いですが、すぐに人馴れする子たちです。
元気に遊び、元気に食べて、仲良く寝ています。
保護後、健康管理し、適切な飼養環境で元気に育っています。
※ 姉弟一緒のお問い合わせ優先となります。
※ もちろん、一匹のみでのお問合わせも可能です。
とっても元気な、子猫の姉弟です。
まだ保護した直後で、少し警戒心が強いですが、すぐに人馴れする子たちです。
元気に遊び、元気に食べて、仲良く寝ています。
[性格]
パステルサビ 姉
サビ猫らしい穏やかな性格と、猫じゃらしを降ると、警戒心より好奇心が増してつい飛び出て遊んでしまいます。
パステル茶トラ 弟
姉猫よりは、臆病でおっとりですが、最近はお姉さん猫に負けずにじゃらしや興味のあることに積極的になってきています。
[特徴]
性別:パステルサビ(メス)、パステル茶トラ(オス)、の2匹姉弟です。
年齢:3.5ヶ月前後
柄:
パステルサビ
一般的に灰サビと言われる柄です。薄いグレーとベージュの色合いです。
胸の部分が白い毛っぽいので三毛なのかもしれません。
パステル茶トラ
茶トラ柄(トラ柄もあります)ですが、色が薄めで、ベージュっぽい淡い色合いです。
尻尾は二匹とも中くらいの長さで、先が曲がっています。
保護後
外部寄生虫(ノミ・ダニ)、内部寄生虫(回虫、鉤虫、瓜実条虫、条虫)の駆虫済み。
3種ワクチン2回接種済み。
エイズ白血病検査は共に陰性。
不妊手術済。
マイクロチップ挿入済。
健康状態は良好です。
※ 姉弟一緒のお問い合わせ優先となります。
※ もちろん、一匹のみでのお問合わせも可能です。
※ 子猫ですので、お留守番の長い方や、相応の騒音(駆け回る音)対策が難しい方はご遠慮ください。また、ちょっとした不在時用にケージのご用意をお願いしております。
お問い合わせを頂いた後に、譲渡条件のご説明と当会独自のアンケートをお送りします。
当会指定のお見合い場所にて、お見合いを行います。
双方に問題がなければ、トライアル開始日時を決めて、トライアル開始時にご自宅にお届けします。
トライアル期間終了後に正式譲渡となります。
※ 姉弟一緒のお問い合わせ優先となります。
※ もちろん、一匹のみでのお問合わせも可能です。
※ 子猫ですので、お留守番の長い方や、相応の騒音(駆け回る音)対策が難しい方はご遠慮ください。また、ちょっとした不在時用にケージのご用意をお願いしております。
[譲渡条件]
・終生飼育・完全室内飼い・ワクチン接種等の適切な健康管理をしていただくこと。
・同居のご家族(同居人)全員の同意が得られていること。
・定期的にご報告いただくこと。(ブログ・SNS等の更新でも構いません。)
・当会指定の契約書へのご了承・ご署名と、身分証明書のご提示・コピーのご提出をしていただくこと。
・お見合い時、もしくはトライアル開始時にご自宅に訪問し、飼育環境を確認させていただくこと。
・譲渡費用をお支払いいただくこと。
※ 応募者多数の場合は、選考とさせていただきます。先着順ではありません。ご了承ください。

| 各種治療費の一部(1匹分)(駆虫・検査治療・ワクチン接種・不妊手術費) | 15,000 円 |
|---|---|
| 保護費用の一部(1匹分)(月額)(※総額は保護期間によります) | 2,000 円 |
| 合計金額 | 17,000 円 |
※別途交通費(お届け地域によります)を請求させていただきます。
※状況によっては対象地域外も可
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。