会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | みなとねこ(東京都港区周辺で活動する非営利の保護猫ボランティア団体) |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 78920 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
代理投稿です
ある繁華街でお世話されていた子猫です。
兄弟は居らず、親とも離れたようで、餌やりさんにごはんをもらっていましたが、ある日ネズミ駆除のために置かれたトリモチにかかってしまい、身体中ベタベタ身動きできないところを発見されました。獣医さんやボランティアさんの頑張りでベタベタは完全に取れまして、それを機に家猫修行することになりました。
もともと餌やりさんは触れたし、攻撃性もないのですが、ゴロゴロ懐っこいところまでは気を許していませんでした。
ひとりぼっちで寂しかったのでしょう。預かりさん宅ではすぐに懐いて先住猫さんやワンちゃん(中型犬)、家族に寄り添うようになりました。
もう2度とひとりぼっちにならないように可愛がってくださるご家族を募集します
甘えん坊です
毛は本当にうさぎのように柔らかくしっとりした触り心地です。
今は預かりさんのご家族に甘え、先住猫や犬とも仲良しです。
人より猫が好きでいつもべったり寄り添ってます。
夜はみんなと一緒に布団に入ってきます。
懐いてきたとはいえ、外で怖い思いもしましたので、お見合いの時や新しいお家に行って最初は緊張もあると思います。
顔の前に手を出すと少し後ろに避けるような感じですが、追わずに待っていただければやがて自分から挨拶にきてくれます。
大人しく優しい子だと思います。
騒がしいヤンチャではなく、分をわきまえた感じで手がかからない子です。
顔だちもハンサムで、身体はもうほぼ成猫ですが、まだまだあどけない子猫の顔です。
とても健康で元気です
ウイルス検査(エイズ・白血病)陰性
ワクチン3種
駆虫
検便
シャンプー
爪切り
去勢手術
まずはペットのおうちのフォームよりご応募ください。 お住まいの詳細やご家族構成、ご職業などきちんと記入のない方については判断できませんのでご注意ください。
脱走のリスクがあります。このため、同居のご家族に小さいお子さんや高齢者がいる場合は断ることがありますので、ご了承ください。
ペットシッターの資格を持っているメンバーがおり、初めて猫を飼う方、ブランクのある方、しっかりフォローさせていただきます。
いずれは2匹と考えてますという方が多いのですが、子猫に限らず、猫の飼育は複数飼育を強くお勧めしております。後から猫を受け入れようとしても相性の問題で苦労します。新入りを可愛がれば、人間の子どものようにやきもちをやいて、問題行動(わざと布団に粗相するなど)を起こす可能性が高いです。世話の負担は多少増えますが、この遊びの時間が、2匹なら短くてもストレスなくすみます。罪悪感なく、長い時間お留守にすることもできるかと思います。
チロくんは人より猫が好きな子ですので、すでにネコのいるお家やワンちゃんのいるお家でも比較的スムーズに環境に慣れ、先住さんにも受け入れて貰えると思います。
お留守番が長くても構いません、しかし一緒に団子になって寝てくれる先住さんがいるか、私どもの他の猫と一緒に2匹ペアで迎えてくださる方にお願いしたいと思います。
家族のみなさんでお見合いにお越しいただき(巣鴨駅近くです)、合意に至りましたら、ご自宅までお届けにあがります。 先着順でもありませんし、決定までにお時間を要する可能性もあります。
ペット可の住宅にお住まいで、完全室内飼い、終生飼養、必要に応じて医療を受けさせて頂き、1日最低でも1時間以上の猫と触れ合う精神的、時間的、経済的なゆとりのある方にお願いしたいと考えています。
換気の十分でない室内での喫煙者がおられる場合はおことわりさせていただきます。

| ウイルス検査、ワクチン、駆虫、去勢手術、協力金 | 25,000 円 |
|---|---|
| 合計金額 | 25,000 円 |
お届けの際にかかる交通費を御負担いただいております。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。