会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | Pico22(ピコニャンニャン) |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 899537 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
お外で一人ぼっちで彷徨っているところを保護しました。
ガリガリに痩せていて心配でしたが、医療にかけて元気になりましたので、
猫の幸せを考えて里親様を募集します。
<初期医療>
エイズウイルス検査:陰性
白血病ウイルス検査:陰性
ワクチン接種:済み
ノミ・ダニ駆除薬:済み
糞便検査:済み
血液検査:済み
とても可愛い瞳がブルーのシャムミックスの女子です。人馴れ抜群で、抱っこ、ナデナデが大好きでとても甘えん坊です。お留守番のあるお家でも大丈夫ですが寂しがりやなので、長いお留守番のないお家を希望します。初心者様にもおすすめです。お外で苦労していたのか、ガリガリに痩せていたので、心配で血液検査をしましたが問題ありませんでした。少し貧血気味だったので、栄養のあるフードで体調管理しています。
フードもよく食べていて元気です。
里親様のご自宅にお届けいたします。
12月3日(日)に開催の『保護猫の譲渡会』にいらしていただくご予約をお願いいたします。
譲渡会情報はこちらのサイトのイベント情報または以下にあります『ピコ22』のサイトをご覧ください。
お申し込み時に飼育環境などをお答えいただいたアンケートお願いいたします。
時間は30分〜60分くらいを予定しています。
アンケート状況に寄っては、大変申し訳ございませんが、見合わせていただくこともございますのでご了承ください。
譲渡会(お見合い)後に、トライアル・譲渡決定かお断りかのご返事をいたします。
譲渡会(お見合い)当日に里親様が連れて帰る事はできませんのでご了承下さい。
トライアル・譲渡決定の時は、お届けの場合のご準備をしていただきます。
準備が整いましたらお届けにあがり、譲渡誓約書を交わし、正式譲渡になります。
トライアルの場合は、トライアル期間(二週間)を経て、双方合意のうえ、譲渡誓約書を交わし、正式譲渡になります。
【里親様決定後にご準備いただくものについて】
・ケージ(子猫の場合や必要に応じて)・猫トイレ(猫砂)・キャリーケース・爪とぎ・キャットフード・フード入れ・お水いれなど。
【注意事項】
完全室内飼育をお願います。※脱走防止対策にご協力をお願いいたします。
譲渡時に未避妊、未去勢の場合は、避妊・去勢をお願いいたします。
手術完了後に、動物病院発行の証明書をご提示ください。
ペット飼育可の住宅にお住まいであること。
ご家族全員が猫ちゃんの受け入れを承諾していること。
高齢のご家庭の方、単身者の方、同棲中の方はご遠慮ください。
お見合い後、ご自宅までお届けし、譲渡誓約書を交わしますので、身分証明書のご提示をお願いいたします。
仔猫の場合は、先住さんのいないお家はトライアル無しでの譲渡になります。
トライアルも可能ですので、ご相談ください。
トライアル期間中は連絡が取れるようにお願いいたします。
予約いただきお見合いになりますが、譲渡決定は先着順ではございませんのでご了承ください。
飼育不可能と判断した場合は取り消しもございます。
譲渡費用のご用意をお願いいたします。
ニーナの詳しい情報は以下のサイトかブログをご覧ください。
ピコ22サイト→https://www.officemirai.com/cat
ブログ → https://ameblo.jp/toko-chino/

| ワクチン接種、ウィルス検査、検便、ノミダニの駆除 、爪切り、耳掃除、一部医療費(お腹の駆虫薬)、飼育維持費。 | 25,000 円 |
|---|---|
| 合計金額 | 25,000 円 |
※譲渡前に避妊手術の場合は、マイクロチップと手術費用が別途かかります。
※遠方の場合には、交通費をお願いいたします。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。