会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | 秘密結社ねこのひげ@みこまんま |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 157749 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
【豆花(トーファ)談】
あたしの飼い主さんだったおばあちゃんは、病気と認知症を併発しちゃって。
お片付けが出来なくなったの。
劣悪なゴミ屋敷となり、その上おばあちゃんは施設ってとこに行っちゃって。
あたしたち(7頭)がレスキューされるまでの半年間は…週に2~3回、ご近所の方や親族さんが玄関に置いてくれたご飯で生きてきたの。
詳しくはこちら↓を見てね☆
http://nekosake.blog.jp/archives/41954171.html
【豆花(トーファ)談】
あたしって美しいでしょ♪
「美しい♡」って言ってくれるまで、ジッと見つめて圧を掛けるのが得意よ♡
抱っこされたらムギューって抱き返すし♪
撫ででもらえたらスリンスリンって、ちゃんと愛情のお返しもできるわよ♡
才色兼備とは、あたしの事をいうのね♪
【豆花(トーファ)談】
☆快食
(貢物はなんでも美味しく頂くわ♪)
☆快便
(美しいGOOD便よ♡)
☆快遊
(じゃらしで遊ばせてあげるわ♪)
【基本医療処置内容】
*メディカルチェック
*3種混合ワクチン2回接種
*ウイルス検査
FIV(エイズ)→(+)
FeLV(白血病)→(-)
*検便
*駆虫薬投与
*マイクロチップ装着
*不妊・去勢手術
*生化学血液検査(体調に応じて)
◆エイズ(+)ですが無症状キャリア期です。
すべての猫が発症するわけではなく
キャリアであってもずっと発症せずに
そのまま天寿を全うする子もいます♪
清潔なトイレや飲み水、うまうまな食事、
そしてをたっぷりの愛情で♪
ストレスのない毎日を送ることにより、
免疫力を高く保つ事ができます♪
【譲渡までの流れ】
①ビビビときたらば♡
下記リンク内の譲渡条件をじっくりとご確認頂き
https://ws.formzu.net/fgen/S60127294/
⬇
アンケートを入力
⬇
送信してください♪
②下記メールアドレスから返信させて頂きます♪
mikomanma.neko@gmail.com
※返信が届かない場合は
受信設定もしくは迷惑メールフォルダをご確認ください☆
※保護主は時間の使い方が下手くそで
返信が深夜になってしまうことがある為
予めご了承ください☆
③メッセージ系SNSで繋がって頂き
ボクの写真や動画を見て頂きながらお話を進め
遠隔お見合いか実際に会いに来て頂きます♪
(譲渡会場でのお見合いも可)
④お見合いを経て相思相愛となりましたら
お届け日(トライアル開始日)の調整をさせて頂きます♪
⑤トライアル期間は1~2週間(状況に応じて延長可)。
その間に『もう手放せません♡』となりましたら
【家族宣言】をして頂きます♪
その時点で保護主から所有権が移動し
ずっとの家族としてHAPPYな生活が始まります♡
◆譲渡条件及びお申し込みは
ペットのおうちの応募フォームからではなく
⬇こちら⬇からお願いします♪
https://ws.formzu.net/fgen/S60127294/
◆単身者さんは性別不問
高齢者さんへの譲渡も可能ですが
猫生をまっとうするまでの年数を
安心して暮らせるご年齢や環境(後見人)が条件となります☆
新型コロナウイルスなんかに負けずに!!
全国の保護っ仔たちにも良縁がありますように☆
最後までご覧頂きありがとうございました♪

| 基本初期医療費・傷病治療費・保護費・交通費 (一律) | 35,000 円 |
|---|---|
| 合計金額 | 35,000 円 |
◆譲渡費用は、あたしが空けた枠へ入る
次の猫さんの保護費として活用させて頂きます♪
※保護譲渡活動を継続して行うために
傷病猫たちへの治療費・入院費、保護費・交通費を
一部含み、譲渡金は一律とさせて頂きます。
何卒ご理解とご協力をお願い申し上げます。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。