会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | ティアハイムさいたま(NPO法人シリウス) |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(法人) |
| ユーザーID | 93404 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
保健所に収容されていたところ、当会で受け入れました。
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【応募方法】
事前審査がございます。
必ず、下記に記載のティアハイムさいたま「面会申込フォーム」からお申込みください。
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【名前】スノーくん 男の子♂
【年齢】生後2ヶ月(2020年4月7日頃生まれ)
【毛色】白(クリーム系)
目の色は子猫特有のキトンブルーが残っていますので、成長と共に色が変わる可能性もございます。
スノーくんのブログ
http://tierheim-saitama.officialblog.jp/archives/23377051.html
スノーくんの動画
https://youtu.be/wJ4Lj_i1Vmg
里親募集中のどうぶつ
http://tierheim-saitama.org/dogscats/
<実施済の医療処置>
・早期去勢手術
・3種混合ワクチン
・ブロードライン投与
・猫エイズ白血病検査 ※陰性
・便検査 ※異常なし
・マイクロチップ装着済み
【健康状態】良好
◆応募方法◆
里親希望の方は、応募前に必ず下記のリンクをクリックしてお読みになり、ティアハイムさいたま「面会申込フォーム」からお申込みください。
※必ずお読みください。
【猫】面会・里親申込について(注意事項・譲渡条件等)
http://tierheim-saitama.org/nekomenkai-2/
◆譲渡までの流れ◆
① ティアハイムさいたま「面会申込フォーム」でお申し込み
http://tierheim-saitama.org/nekomenkai/
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② * 1次審査 *
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③ 審査結果のご連絡
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④ 動物との面会・里親面談
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⑤ * 2次審査 *
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⑥ 2週間のトライアル
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⑦ 正式譲渡
◆里親様の条件◆
・ 完全室内飼い
・ 動物を飼育する経済的余裕のある方
・ 犬猫の飼育可住宅にお住まいの方
(賃貸物件の場合は、飼育可であるか確認させて頂きます)
・ お留守番の少ないご家庭
・ 生涯愛情をもって大切に育ててくださる方
・ 身分証明書の提示
・ 誓約書へのご署名
・ 乳幼児(5歳以下)のいるご家庭様は状況によりお断りする可能性があります
・ 単身の方、同棲カップルはお断りさせていただきます
・ 将来的にご出産予定のあるご家庭はお断りさせていただきます
※その他条件がございますので、当会HPをご覧ください。
◆ティアハイムさいたま公式HP◆
http://tierheim-saitama.org
◆ティアハイムさいたまオフィシャルブログ◆
http://tierheim-saitama.officialblog.jp/

| 医療費負担金(去勢手術、ワクチン、ブロードライン投与、猫エイズ白血病検査、便検査、マイクロチップ、飼育管理費) | 30,000 円 |
|---|---|
| 事務手数料 | 3,000 円 |
| 合計金額 | 33,000 円 |
ワクチン証明書、血液検査の結果、マイクロチップ登録書類等、実施した医療の証明書等はすべてお渡しします。
ご自宅までお届けの際には、さいたま市内2,000円、その他地域3,000円~5,000円+高速道路代実費のご負担をお願いしています。
賛助会員(初年度のみ)6,000円/年のご協力をいただける場合にはお願いをしております。
※シェルター維持費、その他治療費、飼育費に充てさせていただいております。
また、活動支援金1口1,000円~ のご協力をいただける場合にはお願いをしております。
頂いた費用の全額を、次の命をつなぐために充てさせていただいておりますので、温かなご理解とご協力をお願い申し上げます。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。