会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | ねこ猫ネコの会 |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 81570 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
埼玉県の譲渡認定団体として活動しています。保健所から救出した猫や、飯能市内のTNR(去勢・不妊手術)活動の際に保護した猫の里親様を募集しています。
※尚、先着順ではありません。最適と思われる方を優先しております。
※仕事をしながらの活動の為、返信に1~2日かかる事があります。
ハチちゃん(白黒・写真2、3、4)
私とっても元気いっぱいな女の子。
おもちゃで遊ぶのも走り回るのも大好きよ!!
あとご飯もおやつも大好き。
猫ちゃんらしいかわいさがぎゅっと詰まった私、いっぱいかまってくれるご家族まってま〜す(=^x^=)
ラグちゃん(ラグドール風・写真5、6、7)
私、とってもマイペース。
自慢のふわふわの毛並みのお手入れに余念がないの。
走り回って遊ぶより、高い所に登ってゆっくりお昼寝するのが好きなの。
ちょっぴりシャイだけど、きっと仲良くなれるから
優しく見守ってくれる人の家族になりたいな(=^x^=)
よく食べ、よく寝て、よく遊び、健康そのものです!
ノミ取り、検便、駆虫済み。
ワクチン1回目済み。
※仔猫はウィルス検査の結果が生後6ヶ月迄は確定しない為、検査はしておりません。
※それぞれの猫ちゃんに応じた医療処置をしております。
1)その他・備考のアンケートにお答えください
2)ぺっとのおうちサイトでメールの遣り取り
3)ご自宅または飯能市の保護宅でお見合い
4)日程を調整の上、ご自宅へお届けに上がります
※里親詐欺防止の為、お届けの訪問不可の方、玄関先までの方はご遠慮下さい。
※猫と一緒に報告用(ぺっとのおうちブログと保護主)の写真撮影をさせて頂きます。
※飼育環境を拝見し、ベランダからの落下防止や脱走防止(網戸ロック)を確認します。
★ ア ン ケ ー ト ★
1)お名前&年齢
2)最寄駅&ご住所
3)メールアドレス&携帯番号
4) 家族構成&ご職業(具体的に)
5)先住犬猫の不妊・去勢手術の有無
6)誓約書と身分証(コピー)の提出の可否
7)猫ちゃんが過ごす部屋の写真送付の可否
8)不妊・去勢手術の領収書の写メ送付の可否
9)譲渡後の近況報告の可否
★猫エイズ・白血病のウィルス検査★
白血病は3ヶ月の間を空けて2回の検査が必要です。
また猫エイズは生後6ヶ月以降の検査でないと正確な結果を得ることが出来ません。
そのため当会では、検査結果を待ってから譲渡はしておりません。
これらの病気は陽性であっても発症しないこともあり、たとえ陰性でも他の病気になる事もあります。大切な命を預かる覚悟で、その猫の健康運も受け入れ、家族として迎えて頂ける方を募集しています。尚、これらの病気は人間には感染しません。
★他の猫ちゃん達も里親様募集中★
下記リンクより写真をご覧ください。
http://www.pet-home.jp/member/user81570/post/

| ノミ取り・検便・駆虫 | 2,000 円 |
|---|---|
| 3種ワクチン | 3,000 円 |
| 治療費(通院や入院費の平均、一律6000円) | 6,000 円 |
| 食費と衛生費(キャットフードとトイレ砂など一律3000円) | 3,000 円 |
| 交通費(お届けの平均、一律1000円) | 1,000 円 |
| 合計金額 | 15,000 円 |
★フードご支援のお願い★
1)パウチの子猫用ウェットフード(総合栄養食のカルカン、ねこ元気、MiauMiauなど)
2)ピュリナワン子猫用ドライフード
3)ピュリナワン成猫用(1歳以上)室内飼い猫用ドライフード
※お菓子は食べきれませんので、フードのご支援が大変助かりますm(_ _)m
※アマゾンの『欲しいものリスト』はこちらです。
http://amzn.asia/dXk7ebj
飯能駅から電車で片道1時間30分以内の方。※保護主によってお届けできるエリアが異なります。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。