サポートメンバー

希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知

サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!

募集番号:200679 掲載期限:2018年05月31日 まで

虐待されいたキジトラのオス 白血病陽性 1歳前後

  • Ribbon Bookmark
  • View:3,146
  • 掲載日:2018年03月09日
ピクシー10 さん
掲載者 ピクシー10さん
会員種別 一般会員
ユーザーID 406484
現在所在地
佐賀県 唐津市
種類
キジトラ
年齢
成猫 (1歳前後)
雄雌
オス
ワクチン
接種済み
去勢
去勢済み
猫エイズ(FIV)
猫免疫不全ウイルス感染症
未登録
※2022年4月追加項目です
猫白血病(FeLV)
猫白血病ウイルス感染症
未登録
※2022年4月追加項目です
単身者応募
不可
高齢者応募
高齢者応募可
英語対応
未登録
※2022年5月追加項目です

譲渡誓約書を取り交わさないペットの譲渡は動物虐待です。

誓約書の取り交わしを完了してからペットを譲渡して下さい。
相手が応じない場合は即時やりとりを中止し管理者に通報してください。

里親募集種類
未登録
※2022年10月追加項目です
募集経緯

ガムテープの芯で首と片腕を拘束されて虐待され、苦しそうにしているを見かけて保護しました。
近所に犯人らしき不審者がいるので、周辺の野良猫4匹を保護して、ウチの猫と合わせて計7匹。
もう限界ですので、里親さんを募集します。

生体販売・繁殖事業者から保護されたペットの有償譲渡にご注意ください!
性格・特徴

オスのキジトラです。生後半年~1年くらいではないでしょうか?

保護して最初に動物病院に連れていった時に、診察台でゴロゴロ言い出して、エリザベスカラーは付けずに採血が出来きました。先生が「初めてなのに、とても診察しやすくていい猫だ」とおしゃっていました。
人懐っこいせいか、運悪く心が病んだ人間に捕まってしまったのでしょう。

他のウチの猫達と違って、猫用オモチャにも良く反応してくれます。猫と遊びたい人には持って来いの猫だと思います。
元来は人懐っこい性格なのでしょうが、虐待されてたせいか、警戒して逃げ回る面もあります。

健康状態

今では元気になり、元気で遊びたい盛りのようです。ただ虐待の後遺症なのか、未だにか細いかすれ声でしか鳴けません。ただ、ニャーニャーうるさくないのが良い点かもしれません。
血液検査で猫白血病が陽性でした。猫エイズは陰性でした。
白血病は陽性でしたが、虐待から逃れて少しづつ元気になっています。逃げ回ると捕まえられないほど元気です。
ストレスがない環境で暮らして、発症しない事を願いたいです。

我が家の猫は、猫エイズが2匹、病気なしの猫と、白血病のこの子と、3つに隔離して飼う事は難しい為、里親さんを募集します。
すでに白血病を持っている猫さんを飼っていらっしゃる方で、うちの子と一緒に飼ってもいいと思われる方がいらっしゃいましたら、どうかよろしくお願いします。
虐待されていた猫ですので、なんとかしてあげたいのです。

引き渡し方法

唐津市鎮西町の自宅まで来て頂ける方にお願いしたいです。

平日は夕方5時以降、他は日曜日の対応になります。

ご希望がございましたら、トライアル期間もご相談させて頂きます。(ただ何度も環境が変わる事は、猫にとっても大変なストレスですので、その辺はご考慮下さい)

その他・備考

虐待されていた猫ですので、定期的にご連絡下さる方にお願いしたいと思います。

※こちらから辞退させて頂く場合もございます。ご了承下さい。

*他のサイトや譲渡会などにも参加しています。

この募集は終了しました

譲渡費用について :

費用請求禁止 0円

from ペットのおうち

注意! 一般会員による里親募集ですので、飼育費・医療費等の費用請求は禁止です。詳しくは「 会員種別と譲渡費用に関するルールについて 」をご確認ください。

募集対象地域 :

北海道 |
青森県 | 岩手県 | 宮城県 | 秋田県 | 山形県 | 福島県 |
茨城県 | 栃木県 | 群馬県 | 埼玉県 | 千葉県 | 東京都 | 神奈川県 |
新潟県 | 富山県 | 石川県 | 福井県 | 山梨県 | 長野県 | 岐阜県 | 静岡県 | 愛知県 |
三重県 | 滋賀県 | 京都府 | 大阪府 | 兵庫県 | 奈良県 | 和歌山県 |
鳥取県 | 島根県 | 岡山県 | 広島県 | 山口県 |
徳島県 | 香川県 | 愛媛県 | 高知県 | 福岡県 |
佐賀県 | 長崎県 | 熊本県 | 大分県 | 宮崎県 | 鹿児島県 |
沖縄県 |

この里親募集をお友達に教えてください:

キャットフードの定期購入で殺処分ゼロへ!おすそ分けプロジェクト ペットフード編
PAGE TOP

「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。

ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。

犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。

ペットのおうちサポートメンバーアイコン

サポートメンバー登録へ

閉じる