会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | 保護猫サロン ネコトクラッセ |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(法人) |
| ユーザーID | 704551 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
ひどい状態の子猫がいるとの情報で引き継ぎ、保護時は猫風邪で目が塞がっていましたが目薬でここまで改善しました。
後遺症で左目は少し白濁していますが、視力はあり元気いっぱいです。
撫でるとゴロゴロと喜んでお腹を出します。とにかく活発で兄弟のハクくんといつも走り回っています。
遊び疲れたら、お気に入りのハンモックに入って寝ています。
手の掛からない子です。
良好。
猫風邪の後遺症で目に少し白濁がありますが日常生活に支障ありません。
猫エイズ:陰性
猫白血病:陰性
誕生日:2024年 4月 1日 頃
保護日:2024年 5月 22日
ワクチン:済(1回目)
ウィルス検査:済(保護して3週間経過後)
不妊手術:未済
マイクロチップ:未済
タイトルに「◆○/△参加◆」とある場合は、記載の日程の譲渡会に参加予定です。
※ 譲渡会までにトライアルが決定したり体調不良などで不参加となる場合もございます。
譲渡会以外でも、当サロンにてご希望の猫さんと個別にお見合いをしていただくことも可能です。(日程は別途ご相談にて決定、平日や遅めの時間も応ご相談)
お問合せは、下記記載事項をご確認いただき、当ページの「お申込み・お問合せ」ボタンからお願いします。
◇ 開催場所 ◇
保護猫サロン「ネコ・ト・クラッセ」
大阪府松原市一津屋5-1-2
双葉工業株式会社様2階(外階段使用)
近鉄南大阪線恵我ノ荘駅から北へ徒歩約数分
(近隣コインパーキングをご利用ください)
◇ 当日のお願い事項 ◇
・開催協力費としてお一人様 500円、1組最大 1000円 を頂戴しております。
・猫さんの感染対策のため、入室時の手指消毒、靴下着用をお願いしております。
・未成年、学生の方のみでのご来場はお断りしております。
・先着順ではありません。また、当日連れて帰ることはできません。
◇ 譲渡方法 ◇
・後日ご自宅へのお届けとなります。その際、飼育環境、脱走防止策等の確認をさせて頂きます。
・譲渡誓約書の取り交し、身分証明書のご提示(双方とも)をお願いしております。
・トライアル期間(2週間程度)を経ての正式譲渡となります。
◇ 募集地域 ◇(猫さんごとに異なりますのでご注意ください)
大阪のみ
※他府県の方も一度ご相談ください
◇ 譲渡条件(個別)◇
・申し訳ありませんが、単身者様、60 歳以上の方のみのご家族様、同棲カップル様はご遠慮頂いております。
◇ 譲渡条件(共通) ◇
・参加猫さんにはそれぞれ保護主様がおられ譲渡条件が異なりますが、下記は共通の条件となります。
・ペット飼育可住宅にお住まいの方。(犬や小動物のみの可の場合や頭数制限にご注意ください)
・ご家族全員の同意が得られている方。
・仔猫さんの場合は、お留守番時間が短く少しの体調変化でもすぐに通院できる方。
・トライアル期間中は頻繁に、譲渡後も折を見て状況報告をして下さる方。
・完全室内飼い、脱走防止対策に最善を尽くして下さる方。(ご想像以上に脱走したまま帰って来られなくなる猫さんが沢山います。玄関を開けた際の足下のすり抜けが非常に多いため、市販の柵やDIYで玄関ドアまで来られない対策をお願いしております。)
fjw

| ワクチン(1回) | 3,300 円 |
|---|---|
| ウィルス検査(1回) | 2,200 円 |
| その他医療費(駆虫等) | 2,750 円 |
| 保護活動支援金 | 3,000 円 |
| 合計金額 | 11,250 円 |
別途、高速料金実費をご負担下さいませ。万一トライアルキャンセルになった場合も、初回お届け時の交通費および引取り時の交通費も頂戴致しますのでご了承下さい。不妊手術後譲渡の場合は、手術、マイクロチップの費用が加算になります。
他府県の方も一度ご相談ください。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。