会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | 保護猫サロン ネコトクラッセ |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(法人) |
| ユーザーID | 704551 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
TNRの際に親猫と一緒に捕獲。
親猫はリターンし仔猫は3匹とも保護しました。
他の兄弟は先にお家が決まりました。
お膝や抱っこが大好きで、ゴロゴロと大きな声で鳴いてくれます。
「おいで」と呼ぶと来ます。
良好
猫エイズ:陰性
猫白血病:陰性
誕生日:2023年 5月10日 頃
保護日:2023年 7月 7日
ワクチン1回目:2023年 7月 7日
ワクチン2回目:2023年 8月16日 予定
ウィルス検査1回目:2023年 7月 7日
ウイルス検査2回目:2023年 8月16日 予定
不妊手術:済
タイトルに「◆○/△参加◆」とある場合は、記載の日程の譲渡会に参加します。
譲渡会以外でも、別途、当保護猫サロンネコトクラッセにてご希望の猫さんとお見合いをしていただくことも可能です。
(日時は別途ご相談にて決定、平日も応ご相談)
いずれの場合も、ご予約、お問合せは、当ページの「お申込み・お問合せ」ボタンからお問合せをお願い致します。
下記、譲渡会、お見合い共通のご案内となります。
大阪府松原市一津屋5-1-2
双葉工業株式会社様 2階(階段のみ)
近鉄南大阪線恵我ノ荘駅から北へ徒歩約数分
参加費:おひとり様 500円、1グループ最大 1000円
◇ 当日のお願い事項 ◇
猫さんの感染対策のため、入室時の手指消毒、靴下着用をお願いしております。
先着順ではありません。また、当日連れて帰ることはできません。
お仕事やご家族構成等のプライベートな事もお聞きする場合がございます。
◇ 譲渡条件 ◇
参加猫さんにはそれぞれ保護主様がおられ譲渡条件が異なりますが、下記は共通の条件となります。
・ペット飼育可住宅にお住まいの方。(犬や小動物のみの可の場合や頭数制限にご注意ください)
・ご家族全員の同意が得られている方。
・予防医療や早期治療に積極的に取り組んで下さる方。(特に子猫さんの場合はすぐに通院できる方)
・トライアル期間中は頻繁に、譲渡後も折を見て状況報告をして下さる方。
・完全室内飼い、脱走防止対策に最善を尽くして下さる方。(ご想像以上に脱走したまま帰って来られなくなる猫さんが沢山います。玄関を開けた際の足下のすり抜けが非常に多いため、市販の柵やDIYで玄関ドアまで来られない対策をお願いしております。)
◇ 譲渡に際して ◇
・後日ご自宅へのお届けとなります。その際、飼育環境、脱走防止策等の確認をさせて頂きます。
・トライアル期間(2週間程度)を経ての正式譲渡となります。
募集地域:(猫さんごとに異なりますのでご注意ください)
大阪のみ
譲渡条件(個別):
・申し訳ありませんが、単身者様、65 歳以上の方のみのご家族様、同棲カップル様のご家庭はご遠慮頂いております。
・お留守番時間が短く、少しの体調変化でもすぐに動物病院に連れて行って下さる方。
譲渡条件(共通):
・ペット飼育可住宅にお住まいの方。(猫不可や頭数制限にご注意ください)
・予防医療や早期治療に積極的に取り組んで下さる方。
・飼育について、ご家族全員の同意が得られている方。
・トライアル期間中は頻繁に、譲渡後も折を見て状況報告をして下さる方。
・完全室内飼い、脱走防止対策に最善を尽くして下さる方。(ご想像以上に脱走したまま帰って来られなくなる猫さんが沢山います。玄関を開けた際の足下のすり抜けが非常に多いため、市販の柵等を利用し玄関ドアまで来られない対策をお願いしております。)

| ワクチン、ウイルス検査、避妊去勢手術、その他医療費 | 9,000 円 |
|---|---|
| 保護活動支援金 | 3,000 円 |
| 合計金額 | 12,000 円 |
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。