会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | オレンジたんたんさん |
|---|---|
| 会員種別 | 一般会員 |
| ユーザーID | 70083 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
【11月1日再募集】
兵庫県芦屋市にあるお寺境内の倉庫で生まれ
大雨による浸水から護るために兄妹5匹で保護されました。
仕事の関係で声がかかった行き掛かり上、
ボランティア・預かり親として
この子たちに幸せなご縁をつなげていけたらなと思います。
保護直後は猫風邪で5匹全員お顔クチャクチャさんでしたが、保護活動にご理解のあるやさしい里親さん方に恵まれて
最後の1匹となりました。
この子も一度トライアルに出したのですが、
先住猫さんに受け入れてもらえず残念ながら戻ってまいりました。気持ち新たに再募集です^_^
お問合せ時に以下の内容を書き添えていただくと、話が早く進むでしょう。
↓
*自宅最寄駅
*先住猫のワクチン接種状況
白地に赤茶色の入ったチャシロ猫ちゃん。
明るく元気、ゴハン大好き!
部屋のドアをあけると一番にピューっと飛び込んで探検するような積極的な性格です。
「にゃんにゃん〜」と呼べば
あっゴハンだ!とばかりに走ってきたり。
猫ジャラシを出せば目をキラキラ。
長時間だっこが嫌なようで
腕の中から飛び出して遊びに行ってしまいます。
我が家には月齢の近い子猫が数匹おりますが
どの子とも一緒に元気よく遊べています。
大変ネコ慣れしておりますが、
初対面の相手(ネコ)を怖がるのは当たり前のことだと思いますので、どうぞゆっくり慣れさせてあげてくださいね。
猫エイズ・白血病検査 陰性(=感染していません)
回虫・ノミダニ駆虫済(レボリューションを使用)
元気◎ 体重◎ 食欲◎ ウンチ△
目ヤニがでていて、猫クラミジア治療で目薬点眼中です。
まだまだキレイになれるので、ぜひ続けてあげてください。目薬は一緒にお渡しします。
保護直後、猫ヘルペスを治療していた時期があり
お目目に治療の跡(白いくもり)が残ってしまいました。
ヘルペスの症状は現在は収まって安定しており心配ないとのこと。
猫ヘルペス(猫鼻気管炎)=3種混合ワクチン、
猫クラミジア=5種混合ワクチンで
再発予防・悪化防止・感染予防できるそう。
先住猫さんがいらっしゃる場合は、ワクチンを打ってあれば安心感がありますので、過去の接種日をご確認ください。
猫風邪というものについては
里親さんのご理解を必要としています。
動物病院の獣医さんのご説明では
『オトナになってこの子に体力と免疫力が備われば
目ヤニは自然に良くなっていきます。
ただ白いにごりは薄くはなっても完全には消えません。』とのことでした。
治療も、本気で取り組むなら
やれることはいろいろありそうですが
このままこの子の自然治癒能力にまかせて
オトナになるのを気長に待つというのも一つの方法だそう。
里親さんのお考えに委ねたいと思います。
あともう1回、5種混合の追加接種をしておくと
安心感が増すため、タイミングにもよりますが
お渡し前に接種しておけたらな、と考えています。
ウンチが柔らかいため検便しました。
顕微鏡では何も見つかりませんでした。ただ、
里親さんに出した兄妹猫のところでジアルジア(猫に良くいる、見つけにくい寄生虫)が見つかりましたので、この子にもきっといるだろうの想定で駆虫薬をご用意します。
手渡しのみ。
お引き取りの場合は朝早く・夜遅くもOK。
お届けの場合、仕事の休日が限られているため候補日を提案させてもらえましたら。
事前に写真などによる
飼育スペース準備の確認をさせていただいております。
ご協力を何卒お願いいたします。
最初の1〜2週間をトライアル期間としてご検討いただけます。問題なければそのまま譲渡となります。
無理強いすることはありません。
【応募条件】
■1歳を迎える頃までに避妊手術をお願いします。
■トライアル期間中、ときどきで構いませんので
子猫の安否確認(近況報告)にご協力ください。
■目薬などお引渡し時点で使っているものがある場合は一緒にお渡しします。飲み薬がある場合はフードに混ぜて飲ませてあげてください。
■高層階のご家庭で、窓に脱走防止柵のない場合はお断りする可能性があります。
■60歳を超えたご高齢者の場合は、後見人(離れてくらすご家族等)の同意を事前にもらってください。

| 費用請求禁止 0円 |
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。