会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | 特定非営利活動法人猫の幼稚園 |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(法人) |
| ユーザーID | 598885 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
とある行政に収容された子猫達です。
とても小さく、まだ離乳前だった子達2腹7匹を、行政職員の皆さんで、懸命に育てようとして下さいました。
こちらの行政では、理由なき殺処分を避ける為、日夜努力して下さっています。
猫の幼稚園ではこちらの行政と協力して、猫達を預かり、家猫修行の後、終生飼育して下さるご家族の元へ送り出しています。
殺処分を免れた、とても強運な子猫達です。
こんな子をお家に迎えて頂くと、強運のおすそ分けがあるかも!?
さか君のみご縁募集中!
きじ猫 仮名:さか 7/13の体重1020g
白きじ 仮名:なか 7/13の体重930g
4兄弟のうちの2匹です。
1匹は残念ながら基礎疾患が有り夭折、
もう1匹は先にご縁を頂戴しました。
2匹とも、人慣れ抜群の甘えた君です。
膝に乗るのも遊ぶのも大好き!
ぜひ触れ合って みてくださいね
猫エイズ猫白血病 共に陰性
内部外部駆虫済
パルボ遺伝子検査 陰性
ワクチン一回目済み
よく食べよく遊びよく眠る…
外産まれや遺棄された子猫は、最初なにかと体調面で手の掛かる子が多いのですが、この子達は皆健康優良児達です。
お申し込み頂きましたら、折り返しアンケートをお願いしております。
その後猫の幼稚園でお見合いをし、双方条件が合えばめでたく譲渡決定。
後日ご自宅まで送り届けさせて頂きます
★近頃の世情の為、通常のお見合い会ではなく、
時間枠の中で一組限定のお見合いとさせて頂いております。
★窓を開けて換気の良い室内で、お互いマスク着用でお目に掛かりましょう。
★安全を考慮して、お見合いに参加頂く際、公共交通機関を使わず、車・自転車・徒歩でお越し頂けるご家族を優先させて頂きます。
◆家族として生涯大切にして下さる方
◆毎年のワクチン接種
◆完全室内飼い
◆たまの近況報告を約束して頂ける方
◆ウイルス検査・ワクチンなどの初期ケア費用のご負担をお願い致します。
◆避妊去勢が済んでいる猫さんは避妊去勢代のご負担をお願い致します。
猫の幼稚園の園児は殆どがワクチン済み、血液検査済み、
子猫以外は避妊&去勢済みです。
継続的な運営の為、ぜひご理解とご協力をお願い致します。
この子達に本当のお家を与えてやっていただけませんか?
ご自宅迄送り届けたいので大阪近郊の方を希望いたします。
が、良いご縁があれば多少遠方でも頑張ってお届け致します!
どうぞ宜しくお願い致します。
■毎週土曜・日曜・祝日、新大阪にてお見合い会・授業参観開催中!■
※世情を鑑み、お見合い会授業参観は現在完全予約制、
特にお見合いは1時間一組のみの個別お見合いで対応させて頂いております。
ご理解ご協力の程、宜しくお願いいたします。
実際に保護猫さん達に会って相性等確認して頂けます。
保護主共々お話しさせて戴いて、双方条件が合えばめでたく譲渡決定となり、
後日ご自宅迄送り届けさせて戴きます。
詳しくは猫の幼稚園のHP
http://nekonoyoutien.iinaa.net/
活動ブログ猫の幼稚園日誌
http://nekonoyoutien.seesaa.net/
インスタ
https://www.instagram.com/iyoda_nekonoyoutien/
をご覧下さい

| パルボ遺伝子検査一回分のみ | 5,000 円 |
|---|---|
| ウイルス検査二種一回 | 5,000 円 |
| 三種ワクチン1回目※複数回の場合あり | 5,000 円 |
| 合計金額 | 15,000 円 |
遠方へお届けの場合、交通費の一部ご負担をお願いする場合がございます。
あらかじめご了承のほど、宜しくお願い致します
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。