サポートメンバー

希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知

サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!

募集番号:262974 掲載期限:2019年06月27日 まで

ずっと鳴き続けていた黒猫ちゃん、母猫は現れず…

  • Ribbon Bookmark
  • View:1,595
  • 掲載日:2019年06月06日
Precious 地域猫を...(保護活動者)
掲載者 Precious 地域猫を守る TNR推進チーム
会員種別 保護活動者(非法人)
ユーザーID 339644
現在所在地
大阪府 大阪市住之江区
種類
その他の雑種
年齢
子猫 (生後7週~8週)
雄雌
メス
ワクチン
未接種
去勢
去勢していません
猫エイズ(FIV)
猫免疫不全ウイルス感染症
未登録
※2022年4月追加項目です
猫白血病(FeLV)
猫白血病ウイルス感染症
未登録
※2022年4月追加項目です
単身者応募
単身者応募可
高齢者応募
高齢者応募可
英語対応
未登録
※2022年5月追加項目です

譲渡誓約書を取り交わさないペットの譲渡は動物虐待です。

誓約書の取り交わしを完了してからペットを譲渡して下さい。
相手が応じない場合は即時やりとりを中止し管理者に通報してください。

里親募集種類
未登録
※2022年10月追加項目です
募集経緯

友人の職場付近で、ずっと子猫が鳴いている、鳴き声を辿っていくと、風邪で目が開かない子猫をみつけました。友人の家には既に2匹の先住(仲が良くない)ので、置いてあげられず、私に相談があり、預かりをして代理投稿致します。
我が家も既にキャパがありません。
良いご縁があることを願って、投稿させて頂きます。
私は代理の投稿者ですので、譲渡先の決定は保護主さんがされます。決まるまで、大切に育てさせて頂きます。

生体販売・繁殖事業者から保護されたペットの有償譲渡にご注意ください!
性格・特徴

保護してすぐに獣医さんに行きました。風邪とのことで、処置していただき、今では目がパッチリ開きました。食欲旺盛で大変活発な女の子です。
動きまくり静止する方がなく、良い写真が撮れません。物怖じせず、うちの猫とも遊んでいます。
大人しく抱かれているよりも、動き回っているのが好きな、元気な黒猫さんです。

健康状態

6月9日、風邪の症状はなくなりましたが、あと7日分の抗生剤を処方されました。
検便は問題なしでした。
本日、体重500グラムになりました。
ノミはきれいに落ち、お腹の具合もよく、食欲旺盛です。

引き渡し方法

お宅の飼育環境を確認させていただきたいので、猫さんを連れてお邪魔します。当方、女性ですのでご安心ください。

その他・備考

シニア様につきましては、65歳までとさせて頂きます。昨今、ペットより先に亡くなられ、残されたペットの行き先がない、そのような事例が数多く報告されております。どうぞご理解ください。

この募集は終了しました

譲渡費用について :

検便、ワクチン、ウイルス検査費用 8,000 円
合計金額 8,000 円

譲渡費用に関する注意事項 :

上記費用につきましては、概算で記載しております。次回の通院時に確定致しますので、ご了承ください。費用の変更は、随時更新いたします。
高速を使う場合につきましては、申し訳ありませんが、高速代の実費をお願いしております。

from ペットのおうち

この里親募集は保護活動者によるものですので、費用の請求が可能です。ただし、募集情報に明記されていない費用の請求は一切禁止です!!

尚、2022年9月に新設された募集理由による費用請求ルール対象外となります。

詳しくは「 会員種別と譲渡費用に関するルールについて 」をご確認ください。

募集対象地域 :

北海道 |
青森県 | 岩手県 | 宮城県 | 秋田県 | 山形県 | 福島県 |
茨城県 | 栃木県 | 群馬県 | 埼玉県 | 千葉県 | 東京都 | 神奈川県 |
新潟県 | 富山県 | 石川県 | 福井県 | 山梨県 | 長野県 | 岐阜県 | 静岡県 | 愛知県 |
三重県 | 滋賀県 | 京都府 | 大阪府 | 兵庫県 | 奈良県 | 和歌山県 |
鳥取県 | 島根県 | 岡山県 | 広島県 | 山口県 |
徳島県 | 香川県 | 愛媛県 | 高知県 | 福岡県 |
佐賀県 | 長崎県 | 熊本県 | 大分県 | 宮崎県 | 鹿児島県 |
沖縄県 |

募集対象地域備考 :

なるべく大阪市内から車で概ね1時間のお宅を希望します。

この里親募集をお友達に教えてください:

キャットフードの定期購入で殺処分ゼロへ!おすそ分けプロジェクト ペットフード編
PAGE TOP

「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。

ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。

犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。

ペットのおうちサポートメンバーアイコン

サポートメンバー登録へ

閉じる