会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | necomaru |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 628884 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
沖縄県の住宅地で車にボンネットで鳴いているところをレスキューされました。
とても人馴れしており、周りに親兄弟もいなかったことから、おうちの中で産まれて捨てられた可能性があります。
運良くレスキューされたラッキーボーイのタビーくんに良いご縁がありますように!
※子猫の社会性と精神の安定のため同輩子猫のペアか先住猫さんがいらっしゃるおうちを優先させていただく場合がございます。
▪️仮の名前:タビーくん
・生後3ヶ月の男の子
・体重:約1kg
▪️特徴
・アメショーのような渦巻柄があります。
・オレンジが強いとても綺麗な茶白くんです。
・手足が大きいので成長すると大柄になるかもしれません。
▪️性格
・とても甘えん坊でおてんばちゃんです。
・人が大好きで、目が会うだけでゴロゴロ喉を鳴らします。
・どこでもついてくるかまってちゃんです。
・最初はちょっとだけビビりです。
・おもちゃも大好きでよく遊びます。
・他の保護猫と一緒に生活しているので、大人猫も子猫同士も慣れています。
▪️暮らし▪️
・猫砂トイレが使えます
・現在は子猫用のカリカリを中心に食べてますが、特に好き嫌いもなくよく食べます。(主にロイヤルカナンキトン)
★現在の様子をUPしています^^
▪️Facebook▪️
【おきなわ島ねこ里親会】
https://www.facebook.com/okinawa.shimaneko/?epa=SEARCH_BOX&locale=ja_JP
【関東譲渡担当ボランティア】
instagram
↓ ↓ ↓
アカウント名:necomaru003
https://www.instagram.com/necomaru003/?hl=ja
現在はまだ沖縄のボランティアさん宅におりますが、ご縁が決まり次第東京へ移動となります。
▪️良好
現在猫カビ治療中ですが、もう少しで完治します。その他体調に問題はございません。
▪️今まで行った医療行為
・健康チェック
・検便/駆虫
・血液検査/猫エイズ・白血病検査(陰性)
・3種混合ワクチン(1回目)
・猫カビ治療
▪️これから行う医療行為
・3種混合ワクチン(2回目)
必ずご自宅へお届けいたします。(都内近郊)
▪️ご応募者様へお願いしたいこと▪️
・終生飼育
・毎年のワクチン接種や病気や怪我などあった場合、適切な医療にかける
・完全室内飼い
・2段ケージのご用意(短期無料貸し出しあります)
・時々で構いませんので、ご負担のない程度に近況報告をいただける方
・単身者様及び60歳以上の方は、飼い主様に万が一のことがあった場合に猫の面倒を見てくださる「後見人」をお願いしております。ご理解何卒よろしくお願いいたします。
・毎月できるだけ安定した収入のある方。
▪️コロナ感染対策について▪️
ワクチン3回目接種済み。
当方はワクチン接種2回済みとなります。
お届けの際は必ず検温・消毒の徹底。お話しをする際はマスクの脱着はいたしません。
個人で可能な範囲の感染防止に努めております。

| メディカルチェック・以下全てを含む | 15,000 円 |
|---|---|
| 駆虫・検便 | 0 円 |
| エイズ/白血病ウィルス検査(陰性) | 0 円 |
| 3種混合ワクチン | 0 円 |
| 保護活動費 | 3,000 円 |
| 合計金額 | 18,000 円 |
応募頂いて里親に決定した場合は、猫の輸送費をご負担お願いしております。※複数で輸送させた場合、輸送費用は他の里親様と折半となります。平均3~4,000円前後です。
何卒ご理解いただけますようよろしくお願いいたします。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。