会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | necomaru |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 628884 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
7月初旬に沖縄の愛護センターで殺処分対象になっていたところをレスキューした4兄妹です。
可愛い盛りの子猫達に良いご縁があれば嬉しいです^^
よろしくお願いいたします。
【ご理解いただきたいこと】
まだ幼いため、遊び相手の先住猫さんがいらっしゃる方か、兄妹・ペアでご検討いただける方を優先させていただく場合がありますm(_ _)m
※兄妹の場合はまめくん・よもぎちゃんは里親様が決まりましたので、大福くんとのペアとなります。ご検討いただけるち嬉しいです^^
◼︎大福くん募集ページ◼︎
https://www.pet-home.jp/cats/okinawa/pn321945/
何卒ご理解のほどよろしくお願いいたします。
▪️仮の名前:あんこちゃん
・生後2ヶ月半の女の子
・体重800g
▪️性格
・子猫らしく、何にでも興味津々です^^
・他の保護猫と一緒に生活しているので、大人猫も子猫同士も慣れています。
▪️特徴▪️
・今は薄いサバ白模様(白多め)ですが、成長と共に少し濃くなるかもしてません。
・大きなお耳とピンクのお鼻がチャームポイントです。
・クリクリお目めがとても可愛いです。
▪️暮らし▪️
・猫砂トイレが使えます
・ごはんは現在離乳食のウェットフードとカリカリを食べてますが、特に好き嫌いもなく、よく食べます。
・現在は沖縄のボランティアさん(おきなわ島ねこ里親会)のもとでケアしながら他の保護猫と暮らしています。
★成長していく過程の画像や動画が見れます。(他の猫の記事もあります)記事をスクロールしてご覧ください。
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▪️Facebook▪️
【おきなわ島ねこ里親会】
https://www.facebook.com/okinawa.shimaneko/?epa=SEARCH_BOX&locale=ja_JP
こちらのinstagramアカウントでも画像をUPしていきます。
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【necomaru003】
関東譲渡担当ボランティア
https://www.instagram.com/necomaru003/?hl=ja
▪️良好
▪️今まで行った医療行為
・健康チェック
・検便/駆虫
・血液検査/猫エイズ・白血病検査(陰性)
・3種混合ワクチン1回目
▪️これから予定している医療行為
・3種混合ワクチン2回目
※お届けまでに接種予定しています。
・必ずご自宅へお届けいたします。(都内近郊/沖縄本島)
▪️ご応募者様へお願いしたいこと▪️
・終生飼育
・毎年のワクチン接種や病気や怪我などあった場合、適切な医療にかける
・完全室内飼い
・2段ケージのご用意(短期無料貸し出しあります。※返却時の送料はご負担お願いしております。)
・正式譲渡後も時々で構いませんので、ご負担のない程度に近況報告をいただける方
・単身者様及び60歳以上の方は、飼い主様に万が一のことがあった場合に猫の面倒を見てくださる「後見人」をお願いしております。ご理解何卒よろしくお願いいたします。

| メディカルチェック・以下全てを含む | 15,000 円 |
|---|---|
| 駆虫・検便 | 0 円 |
| エイズ/白血病ウィルス検査(陰性) | 0 円 |
| 3種混合ワクチン(2回予定) | 0 円 |
| 保護活動費(搬送やその他経費に充当) | 3,000 円 |
| 合計金額 | 18,000 円 |
・関東よりご応募頂いて、里親に決定した場合は、猫の航空運賃(5~6,000円/利用航空会社により変動)をご負担お願いしております。※複数で輸送させた場合、輸送費用は他の里親様と折半になります。子猫を沖縄から都内の譲渡担当宅に移動し、その後一定期間体調などの様子を観察します。問題がないようであればご自宅までお届けします。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。