会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
|
独自の誓約書を使用可 |
|
|||
希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | 久米島の犬猫を救う会 |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 74996 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
写真は保護直後の写真です。
保護後10日程入院しました。
獣医師の話では高い場所から落ちたのでは?とのことです。
保護主さんのお話では兄弟らしき子猫のカラスに食べられた死骸があり、カラスが殺すために落とした可能性大。
私は子猫の保護主より相談されて現在預かり面倒みています。子猫には数人の方が関わり、入院費は私を含む皆様の寄付で助かった命です。
私たちの地域は動物病院がありません。沖縄本島の保護活動の方々に助けていただいて入院の手続き、支援によって治療して現在にいたります。
沖縄の離島では治療、リハビリにも限界があり子猫の一生を託せる里親様を募集します。
三毛猫、長毛です。
活発で食欲もあり、とても元気です。
大人猫さんとも嫌がられると距離をたもち、おとなしくしています。遊んでくれるととても嬉しいらしく、現在は他の生後半年の保護猫と遊んでいますが目が飛び出ていますので目を離すときはサークル内で隔離しています。
ちなみに、生後半年の保護猫は譲渡決定しています。
まだ手術できる月齢ではありませんので避妊手術の時に右目摘出を獣医師にすすめられています。左目は一部分混濁があるものの目薬で綺麗になりました。現在も目薬続けています。
下半身に麻痺があります。
レントゲンでは背骨に一部突起した部分があり、それが麻痺の原因とのことです。
保護時動かなかった尻尾、後ろ両足とも動いています。力も出てきました。ですが、自力で立ち上がる事はできません。立たせると数歩歩く程度。右後ろ足が内側に入りクロスしてしまいます、改善出来れば立ち上がり歩くとこともすぐに出来ると思います。
トイレもおしっこは赤ちゃんのように刺激してさせています。便はそわそわ…バタバタして教えてくれます。
トイレに自分で入る事ができませんので時間を見て刺激で出させている、ということです。
麻痺改善のためビタミンを投薬しています。
こちらは沖縄離島です。
来ていただけるの歓迎いたしますが、私たちが行くことはできません。沖縄本島が限界。
ですが、知り合い、お友達などを介して手渡し譲渡いたします。
はっきり言うと。。。
お金かかります。手もかかります。
歩けるようになるか、わかりません。
しかし、とても改善しています。
専門医へ診察、治療できれば歩けると思います。
写真1、保護時
写真2、保護時引きずって歩いていたためお尻に裂傷があり、右足に穴があいていました。
写真3、現在の顔です。
写真4、全身写真
写真5他、保護猫と遊んでいます。
動いている様子は動画で確認可能です。気になる方は連絡ください。
よろしくお願いいたします。

| 合計金額 | 0 円 |
|---|
仔猫と絆を感じましたら何処へお住まいの方でも連絡下さい。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。