会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
|
独自の誓約書を使用可 |
|
|||
希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | kumi.cr |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 567545 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
民家の庭先で生まれました。
母猫が子猫の移動を始めたので、遠くに連れていかれる前に、顔を出した一匹だけを保護しましたので、新しい飼い主を探したいと思います。
※母猫と残りの子猫二匹は、様子を見ながら保護・不妊手術を行います。
丸顔の可愛い茶白の女の子♪
軒下においてある、段ボールの中のふわふわベッドで育ったためか、外で生まれたと思えないほど、毛並みも、ふわふわ・さらさらできれいです。
物置の下に、母猫とお引越ししてしまいましたが、外が気になって、顔を出してくれました。
一人になると、寂しくて少し鳴きますが、抱っこして温めてあげると、おとなしくなります。
まだ、小さくて性格は分りませんが、おっとりした子になるのでは?と思っています。
丸顔の美人さんです♪
しっぽは、まっすぐです。
2020年6月4日現在で、400グラムです。
まだミルクを飲んでいます。
小さいので、ウイルス検査はおこなっておりません。
(今まで近所で保護された猫に、エイズ・白血病の子はいません)
良好
ワクチン1回済み
駆虫済み
まだ小さい為、ウイルス検査はしていません。
(1)専用フォームでやり取りをさせて頂きます。
↓
(2)その後、アンケートにご回答頂きます。
↓
(3)ご自宅訪問・子猫とのお見合い
↓
(4)トライアル開始(約2週間)
↓
(5)正式譲渡。契約書に署名捺印していただきます。契約の際に、ウイルス検査費用・ワクチン接種費用・その他医療費の一部負担金を頂きます。
※正式譲渡を含め、2~3回、ご自宅訪問をさせていただきます。
・家族全員の同意を得ている方。
・生涯家族の一員として、愛情と責任を持って育てて下さる方。
・ペット飼育可の住宅又は、持ち家にお住まいの方。
・完全室内外をお約束して頂ける方。
・健康管理を行い、病気や怪我をした際には、病院へ連れて行き適切な医療を施して頂ける方。
・不幸な命を増やさない為に、適切な時期に(生後6ヶ月頃)不妊去勢手術を行ってくださる方。
・先住猫ちゃんがいる場合は、不妊去勢手術を終えており、年1回のワクチン接種を行っている方。
・応募された方に、住所、氏名、連絡先、お仕事の内容(収入確認の為)、家族構成、飼育環境などを確認させて頂く為のアンケート記入をお願いしております。そのアンケートに回答して頂ける方。
・お宅訪問、トライアル開始時、契約時の2〜3回のお宅訪問をさせて頂ける方。
・譲渡の際、身分証明書をご呈示頂ける方。
・契約書に署名捺印を頂ける方。
・高齢者のみの世帯、一人暮らしの方、学生・未成年者、同棲中の方は、環境が変わり猫を飼育できなくなる可能性が多い為に、お断りさせていただいております。
・家族にアレルギーのある方がいらっしゃる場合は、お断りさせて頂いております。
・他の猫の募集に応募されている方は、お断りさせて頂きます。
※なお、複数の応募があった場合には、好条件の方を優先させていただきます。
※手話が話せますので、ご自宅訪問時などの通訳派遣は、必要ありません。
※仕事をしており、帰宅後は、猫の世話に追われて、連絡が遅れる場合があります。どうぞご了承ください。
上記をご理解いただいた上で、ご応募をお願い致します。

| ウイルス検査(希望される方のみ) | 3,500 円 |
|---|---|
| ワクチン接種費用(1回接種の場合) | 2,000 円 |
| その他医療費・交通費の一部として | 1,000 円 |
| 合計金額 | 6,500 円 |
保護活動を続けていく為に、ワクチン接種費、各種検査費用などの医療費・交通費として協力金をいただいております。
ご理解の程、よろしくお願い致します。
まだ1か月を過ぎたばかりの為、仙台市内・名取市内の方、以前お申込みいただいた方を優先させていただきます
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。