会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | にゃんだーれすきゅー! |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 287637 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
棄てられたのか、ママ猫さん育児放棄か分かりませんが、外にヨチヨチ歩いて散らばっていたのを中学生の子が見つけ、カラスに襲われかけのところ保護して下さいました。2017.05.21
黒・胸白模様オス→マイペース いちごくん
黒・少し白毛オス→ヤンチャ、ベリーくん
茶キジオス→おっとり、らいちくん
茶キジメス→1番活発、おてんば、あんずちゃん。
4にゃん遊び盛り☘
食欲旺盛☘
2017.05.26健康診断を受けました。
2017.06.12現在
体重500〜580gに増えてます。しっかり離乳食を食べています1日3回。ドライも食べれる様になってます。
初回検便異常無し。
下痢をし2回目検便にて回虫の卵が見つかり駆虫し大量の回虫が出ました。
らいちくん、いちごくんが1番回虫が出ました。
らいちくんと、いちごくんを一緒に。
ベリーくん、あんずちゃんを一緒に。
別ゲージに2にゃんづつ分け治療中です。
ノミ・ダニ無し。
耳ダニ無し。
風邪は引いないです☘
良便になりした☘
必ず、ご自宅まで訪問にての譲渡になります。
代理人様への引き渡しは一切しておりません。
室内飼育。迎えることに家族様が同意していること。
ペット飼育可能物件であること。
脱走防止を家族様で考え、脱走しない様にして下さる方。
必ずゲージ生活しワクチン接種が2〜3回終わるまでは絶対にフリー生活させないことを約束して下さる方。
猫用フード以外を食べさせない方。
避妊・去勢時期が来たら必ず手術して下さる方。
募集時には離乳食になるので留守時間が3時間以上の方は、お断りします。
また、先住猫さんが室内飼育、毎年のワクチン接種し、避妊、去勢され、多頭飼育の方は3匹が先住猫さんまでの方。
柄や尻尾の長さや形に一切拘らない方優先。
性別にも拘らない方優先。
単身、高齢者様、小さな子供さんがみえるご家庭、妊婦さんがみえるご家庭、引越しが多いご家庭、カップル同棲の方は、お断りさせて頂きます。
未成年者様の質問、お問い合わせは受け付けておりません。
体調に異変や不安を感じたら直ぐに受診し、適切な医療にかけて下さる方。
当方にて初期医療はかけますので、医療費・お届け時の交通費を御負担頂ける方。
基本、ご自宅まで訪問でのお届けではあります。
ご自宅訪問可能な方優先。
近況報告をLINE等でして下さる方優先。
兄弟で2匹一緒に受け入れて下さる方優先。
(一緒だと子猫ちゃんが安心します)
身分証明書のご提示が可能な方。
飼育環境アンケート用紙・譲渡契約書にご署名、捺印して頂ける方。
ペットでは無く、人と同じ家族として終生共に過ごして頂ける方。
※子猫ちゃんの譲渡は桑名市から片道90km圏内、気温の高い日中はお届け出来ません。
夕方以降になります。
※お問い合わせは、募集内容、譲渡条件を把握されてから、お願いします。
※当方、深夜型生活の為。深夜にしかご返信が出来ず、お問い合わせ頂くも直ぐには返信できない場合があります。
外猫さん達もみていて、保護っ子達の看病やお世話、譲渡お届け日は特にご返信遅くなります。
※譲渡は、土日祝は接客業の為。
ご希望に添えません。
飼育アドバイスはさせて頂きます(本業です)
上記、ご理解頂けてから。
お問い合わせを、お願いします。

| 初期医療費用〜1回目ワクチン接種まで。(約) | 8,000 円 |
|---|---|
| 合計金額 | 8,000 円 |
上記掲載医療費用は1回目ワクチン接種までのだいたいの表記にて、実際にかかった医療費の明細書のご提示をさせて頂いてます。
※ボランティア価格にて明細書の原本・コピーのお渡しが出来ません。
譲渡お届け日の交通費の御負担、高速道路利用の際は利用費の御負担もお願いしています。
次の保護っ子医療費にあてさせて頂いています。
三重県桑名市から片道90km圏内の方に限らせて頂きます。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。