会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
|
独自の誓約書を使用可 |
|
|||
希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | べぬさん |
|---|---|
| 会員種別 | 一般会員 |
| ユーザーID | 111679 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
3月9日
このサイトを見た人の紹介で、と
突然アポ無しで家の近所までこられた
方がいらっしゃいました。全部の猫を
引き取りたいと申し出していただいたのですが、里親様候補も決まっており、
お断りしたのですが、急いで(?)猫が
必要。祖母が亡くなりかけているので
沢山の猫を見たいと病院で言っている。
と妙な事を言われましたので、不安になり、
里親を募集しておりましたが、里親募集を
取りやめることに致しました。
この方は、伏見区在住、子猫希望
品種希望あり、多頭希望、早急、
言動も常識も無いように感じ取れました。
又、面談された中で無断で、面談人以外の
方に、こちらの情報(携帯電話番号)が
漏洩していたようで、公衆電話よりかかってきました。今回の子猫の件では、弁護士も関与している内容でしたので、
(母猫の飼育譲渡などについて相手方に当方内容証明を送付しております)不審者と感じれば弁護士及び、警察に通報致します。又、お見合いを申し出て下さった方には、大変申し訳ございませんが、一旦
延期とさせていただきたく思います。
こちらのサイトで募集されている
里親様、京都市伏見区在住、飼育は枚方、独身男性の方に動物の譲渡の
お話があった場合は注意してください。
なにか、良からぬオーラと、邪悪な思惑を
感じ取りました。
*****************
近所の方に我が家の猫を写真を取るので
貸してほしいと言われ我が家の猫をお貸ししたら、相手方の猫を妊娠させたとのことで、子猫4匹+妊婦を持って来られました。
当方の猫はノルウェージャンフォレストキャットです。現在、相手方のお嬢さんまで
我が家に居候されており、当方にも
元々いる先住猫ノルウェージャン親子がいるため、現在17匹の大所帯となり、里親様を募集する経緯となりました。
当方が写真撮影として貸した時期と
全く違う出産日ですが、現状生まれているため心優しい飼い主様を募集したいと思います。相手側は、その後旅行の為と
おっしゃり、娘さん猫2匹を当方に預けたまま連絡が取れなくなり現状に至ります。
数ヶ月前に生まれたであろう子猫は、♂2♀2
お母さんは、雑種の猫さんです。
本日預かっていた二匹の♀さんが我が家で出産されました。性別は全くわかっておりません。
お母さんは、ソマリという品種の猫さんです。
皆さんお元気です。
3月6日、本日早朝、
悲しい事が起こりました。
朝起きると、母親の体の下で、子猫が
1匹息をしていませんでした。
それでも母猫は我が子を咥え
離そうとしなかったのですが、息をして
いない子を母から引き離しました。
おっぱいを飲んだまま幸せそうに
寝ているかのようでした。もっと早くに
起きていれば、、と悔やむに悔やみきれません。せっかく生まれた命は、4匹となってしましました。本来しませんが、授乳以外は母から引き離し、それ以外は私が抱いて
様子見しています。せっかく、皆さんからチビちゃん達のお見合いを申し出て頂いたにもかかわらず、申し訳ない限りです。
その他の4匹は、元気さいっぱいです。
3月7日生まれたての4匹すべて
里親様が決定しました。
残り、4匹2月産まれ(推定)の
里親様を引き続き募集したいと思います。
宜しくお願いします。
また新しく里親様が決まりました。
白と茶の男の子。沢山の連絡
ありがとうございました。引き続き
3匹の里親様を募集したいと思います。
宜しくお願いします。
当家にて受け渡しをしたいと思います。
または、お相手様のご自宅にお届けしたいと思います。
子猫ですので、生後5ヶ月以降の譲渡を
考えております。ワクチンは当方で接種後譲渡、又子猫のコンデションによっては
避妊、去勢後の譲渡も考えております。
多数御連絡ありがとうございます。
しかしながら、できれば京都市内の
方に里親希望したいと思います。

| 費用請求禁止 0円 |
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。