• 保健所収容
  • この情報は、保健所等の施設に収容されているペットの情報です。譲渡は施設のルールに基づき行ってください。ボランティア様による代理投稿ですので、すでに里親が決定している等、情報が古い場合がございます。あらかじめご了承ください。
サポートメンバー

希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知

サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!

募集番号:152942 掲載期限:2017年07月31日 まで

サリー(左)&マイケルです!

  • Ribbon Bookmark
  • View:6,531
  • 掲載日:2017年04月23日
みなづき さん
掲載者 みなづきさん
会員種別 一般会員
ユーザーID 75436
施設名
中村小動物管理センター
施設住所
高知県 四万十市古津賀3069-4
種類
その他の雑種
年齢
成猫 (1)
雄雌
オス
ワクチン
接種済み
去勢
去勢していません
猫エイズ(FIV)
猫免疫不全ウイルス感染症
未登録
※2022年4月追加項目です
猫白血病(FeLV)
猫白血病ウイルス感染症
未登録
※2022年4月追加項目です
単身者応募
不可
高齢者応募
不可
英語対応
未登録
※2022年5月追加項目です

譲渡誓約書を取り交わさないペットの譲渡は動物虐待です。

誓約書の取り交わしを完了してからペットを譲渡して下さい。
相手が応じない場合は即時やりとりを中止し管理者に通報してください。

募集経緯

高知県中村小動物センターに兄弟のマイケルと収容されています。高知県西部の四万十市にあるセンターで訪問者の数も少ないのが現状です。
サイトに載せる事で多くの方に目に止まり、お家を見つけてあげたいです。
センターでは、日の余り当らない暗い部屋に入れられてるそうです。

生体販売・繁殖事業者から保護されたペットの有償譲渡にご注意ください!
性格・特徴

サリー(左)とマイケルです。
二匹共非常に大人しく、人が大好きで人懐こい性格です。(生まれたのを飼い主によりセンターに持ち込まれた可能性大)
兄弟のマイケルと顔が似ていますが、鼻にサリーは白い模様があります。

ボランティアさんによると二匹いつも一緒に遊んでる様です。

健康状態

エイズ、白血病:陰性
耳ダニ:異常なし
5種ワクチン済み
検便:異常なし

引き渡し方法

譲渡が決まると、センター(高知県中央小動物管理センター又は中村管理センター)が実施する講習(猫を飼うに当たっての関係してくる法律や飼い方などの話)の受講が必須です。(センターからの譲渡はどこもございます)

遠方で受講不可能の方は、地元センターでの受講可能(受講証提示)

引き渡し方法:里親希望さんの場所により詳細は相談の上。
センターまで来れる事が好ましいですが、高知駅迄は愛護団体の方が連れて行けます。
なるべく四国県内の方が良いですが、他府県の方でも譲渡可能です(譲渡にかかる費用は里親希望者さんの負担になります)

その他・備考

去勢手術:譲渡が決まればセンターの方で実施。術後、引き渡し。
兄弟で引き取って頂けると有難いですが、1匹の引き取りも可能です。

・完全室内飼いが約束出来る方。
・マンション等集合住宅の方は、ペット飼育可能 物件であること。

この募集は終了しました

譲渡費用について :

費用請求禁止 0円

from ペットのおうち

注意! 一般会員による里親募集ですので、飼育費・医療費等の費用請求は禁止です。詳しくは「 会員種別と譲渡費用に関するルールについて 」をご確認ください。

募集対象地域 :

北海道 |
青森県 | 岩手県 | 宮城県 | 秋田県 | 山形県 | 福島県 |
茨城県 | 栃木県 | 群馬県 | 埼玉県 | 千葉県 | 東京都 | 神奈川県 |
新潟県 | 富山県 | 石川県 | 福井県 | 山梨県 | 長野県 | 岐阜県 | 静岡県 | 愛知県 |
三重県 | 滋賀県 | 京都府 | 大阪府 | 兵庫県 | 奈良県 | 和歌山県 |
鳥取県 | 島根県 | 岡山県 | 広島県 | 山口県 |
徳島県 | 香川県 | 愛媛県 | 高知県 | 福岡県 |
佐賀県 | 長崎県 | 熊本県 | 大分県 | 宮崎県 | 鹿児島県 |
沖縄県 |

募集対象地域備考 :

譲渡にかかる費用は負担出来ませんのでなるべく四国県内の方が希望ですが、他府県の方でも譲渡は可能です。

この里親募集をお友達に教えてください:

キャットフードの定期購入で殺処分ゼロへ!おすそ分けプロジェクト ペットフード編
PAGE TOP

「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。

ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。

犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。

ペットのおうちサポートメンバーアイコン

サポートメンバー登録へ

閉じる