会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | 晴咲さん |
|---|---|
| 会員種別 | 一般会員 |
| ユーザーID | 613896 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
ブリード引退の為
里親様を募集致します。
ありのままを受け入れてくださり
大切にして下さる方を
お待ちしておりますm(_ _)m
その他備考までご確認ください
マイペースでおっとり
物静かな子
ラグドールにしては小柄です
ぎゅっと抱きしめる抱っこはあまり好きではありません
横についていてくれる子です
クールなくせに甘えん坊
爪切りなどのケアはOK!
定期健診・ワクチン接種済み(8月1日に接種)
毎月外部寄生虫の駆除の投薬をしております
定期的に検便も行っております
現時点避妊手術はしておりません
環境に慣れたころ
お近くの動物病院にて施術をお願いします
猫エイズ、白血病、クラミジア、パルボなど無い環境におりますので検査は行っておりません
マイクロチップ処置済
ペットキャリーをお持ちになり
お迎えにいらしてください
ご対面後、こちらの最寄り駅や公共施設などで
お引き渡しも可能です。
応募者のお家が遠方の場合
お届けも可能ですが、それにかかる交通費、宿泊費などは
全額ご負担お願い致します。
※身分証明書
お住まいが賃貸の場合
それを証明できる書類をお持ちください。
対面説明や契約書で捺印が必要となります。
印鑑をお持ちください。
☆ご応募者様へ☆
里親さまをお待ちしている状態の猫ちゃんです。
良いご縁に繋がりますように
必ずお返事をいたしますので
それに対するご回答を頂きたく思います。
★質問などの欄に
お住まいの地域市区町村までお知らせください
お引き渡し方法のご予定もお知らせください
(車で行きます/電車です/お届けお願いします
など)
繁殖業界の方はお断りいたします。
応募者が多数の場合
募集終了と切り替える事がありますが
必ず私よりお返事をいたします
同時期に多数にご応募されている方は
ご遠慮ください
☆★ご辞退や▪他ペットさんのご応募が決定された方も
必ずご連絡ください。★☆
※※※お迎えにあたってのご準備※※※※※
必ずお迎えの準備をしてください。
①ケージのご用意をお願いします。
必ずおトイレが入り
寝床となる広さがあるサイズもの。
(アイリスオーヤマのコンビネーションサークルがオススメです)
※環境変化での粗相や、テリトリー、
お留守番でのハプニングを防ぐために
必ずご用意ください。
②トイレはシステムトイレをご用意ください
ニャンとも清潔トイレ成猫スタートセットがオススメです
デオトイレのお砂はかじってしまう可能性がございます
※※※お迎え頂くための条件※※※※※※
・完全室内飼いをお願いします。
・先住猫、犬がいる方はご遠慮ください。
成猫ですので先住ペットさんとはすぐに仲良くなれない可能性があります。
・経済的に余裕がある方
(フード、避妊やワクチン、ノミダニ予防薬などにお金はかかります)
・高齢の方も可能ですが必ず後見人がいる方
・しっかりお手入れケアをしてくださる方
・お子さまがいらしても大丈夫ですが
動物病院などに連れていく時間がとれる方
・単身者、未婚カップルも可能ですが
必ず最後までこの子と暮らしてくださる方
・集合住宅、賃貸住宅の場合ペット可の物件である事が証明できる物を確認させてください。
・身分証などをご提示お願いいたします。
・お迎え後2週間から1ヶ月後1度だけ構いません
必ずお写真をメールなどで送ってください。
他にもご質問などをさせていただきます。
ご質問があればお問い合わせください。
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幸せに暮らせるように
大切に育てて下さる方を心より
お待ち申し上げております。
何卒、宜しくお願いします。
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| 費用請求禁止 0円 |
基本お迎えをお願いいたします。応募者の方が遠方の場合 お届けも可能ですが、それにかかる往復交通費などは ご負担お願い致します。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。