サポートメンバー

希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知

サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!

募集番号:21221 掲載期限:2013年11月30日 まで

人懐っこいひざ乗り大好きな子です

  • Ribbon Bookmark
  • View:887
  • 掲載日:2013年09月10日
かぎしっぽ(保護活動者)
掲載者 かぎしっぽ
会員種別 保護活動者(非法人)
ユーザーID 65569
現在所在地
茨城県 水戸市
種類
その他の雑種
年齢
子猫 (生後2か月くらい)
雄雌
オス
ワクチン
未接種
去勢
去勢していません
猫エイズ(FIV)
猫免疫不全ウイルス感染症
未登録
※2022年4月追加項目です
猫白血病(FeLV)
猫白血病ウイルス感染症
未登録
※2022年4月追加項目です
英語対応
未登録
※2022年5月追加項目です

譲渡誓約書を取り交わさないペットの譲渡は動物虐待です。

誓約書の取り交わしを完了してからペットを譲渡して下さい。
相手が応じない場合は即時やりとりを中止し管理者に通報してください。

里親募集種類
未登録
※2022年10月追加項目です
募集経緯

目も開かないうちに捨てられていた為、保護してミルク飲みから育てました。

生体販売・繁殖事業者から保護されたペットの有償譲渡にご注意ください!
性格・特徴

顔からお腹、足にかけては真っ白な毛並で、縞模様が映えます。しっぽは長くて真っ直ぐです。
人が母猫代わりで育った子なので、人懐っこくひざ乗りが大好きです。兄弟猫の譲渡が決まり、一人ぼっちになってしまいますのでたくさん遊んでくれる優しい里親さんと早くご縁があることを願っています!

健康状態

健康状態良好です。

引き渡し方法

飼育環境確認の為、ご自宅にお伺いします。

その他・備考

【里親様にお願いしたいこと】
・まだ幼い為、細やかなケアが必要です。食事回数等も考慮し
 お留守番がないご家庭を希望します。
・家族の一員として終生愛情を持って育ててください。
 (引っ越し、結婚、出産、離婚など環境の変化があった場合でも放棄しない方)
・必ず去勢、避妊手術を行ってください。
・健康管理および快適な生活へご配慮ください。
 (毎年のワクチン接種、健康に配慮した食事や暑さ寒さ対策等)
・脱走防止に努め、完全室内飼育をお願いします。
・ペット可住宅または持ち家にお住いであること。
・ご家族全員からの同意を得ていること。
・ご負担にならない程度の近況報告をお願いします。
・譲渡が正式に決まりましたら、誓約書への署名をお願いします。
・次の保護活動に繋げる為、医療費の一部や遠方へお届けの場合は
 交通費のご負担にご協力をお願いしております。
 ※ワクチン接種や血液検査を実施した場合は、証明書をお渡しします。

【お問い合わせ】
里親をご希望される方は、猫の掲載番号と自己紹介を添えてご連絡ください。
・猫の掲載番号
・住所
・同居の家族構成(年齢含む)
・住居環境(一戸建て/マンション等の集合住宅、持ち家/借家)
・先住動物の有無
・猫の飼育経験

この募集は終了しました

譲渡費用について :

合計金額 0 円

譲渡費用に関する注意事項 :

次の保護活動につなげる為、医療費の一部や遠方にお届けの際は、交通費のご負担をお願いしております。ワクチン接種や血液検査を実施した場合は、証明書をお渡しします。ご理解ご協力のほどよろしくお願いいたします。

from ペットのおうち

この里親募集は保護活動者によるものですので、費用の請求が可能です。ただし、募集情報に明記されていない費用の請求は一切禁止です!!

尚、2022年9月に新設された募集理由による費用請求ルール対象外となります。

詳しくは「 会員種別と譲渡費用に関するルールについて 」をご確認ください。

募集対象地域 :

北海道 |
青森県 | 岩手県 | 宮城県 | 秋田県 | 山形県 | 福島県 |
茨城県 | 栃木県 | 群馬県 | 埼玉県 | 千葉県 | 東京都 | 神奈川県 |
新潟県 | 富山県 | 石川県 | 福井県 | 山梨県 | 長野県 | 岐阜県 | 静岡県 | 愛知県 |
三重県 | 滋賀県 | 京都府 | 大阪府 | 兵庫県 | 奈良県 | 和歌山県 |
鳥取県 | 島根県 | 岡山県 | 広島県 | 山口県 |
徳島県 | 香川県 | 愛媛県 | 高知県 | 福岡県 |
佐賀県 | 長崎県 | 熊本県 | 大分県 | 宮崎県 | 鹿児島県 |
沖縄県 |

募集対象地域備考 :

その他の地域もご相談ください。

この里親募集をお友達に教えてください:

キャットフードの定期購入で殺処分ゼロへ!おすそ分けプロジェクト ペットフード編
PAGE TOP

「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。

ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。

犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。

ペットのおうちサポートメンバーアイコン

サポートメンバー登録へ

閉じる